No.1182058

【女性の新常識シリーズ2】【哲学シリーズ8】八大栄養素/常識六学/社会の「理」「知」の哲学

eye-elさん

栄養の話

社会のバランスの話

2026-02-09 16:57:28 投稿 / 全10ページ    総閲覧数:99   閲覧ユーザー数:99

全女性に告ぐ

 

 野菜(食物繊維)は使いようによってはやせる

 一番マシで、許容範囲内な糖分系が、飲み物(清涼飲料水・200kcalまで)

 

…で、やせる飲み物はカフェイン飲料

 

 『ニーチェ、愛の言葉 美女をつくる60の条件』で、カフェイン飲料について、哲学者ニーチェが言っているから、見てみるのもいい(要約:少量の濃い紅茶がいい)

八大栄養素

炭水化物・脂質・たんぱく質・ミネラル・ビタミン・食物繊維・ファイトケミカル・カフェイン・クエン酸・水

 

〇カフェイン

 

八つの効果(生活改善)

 

・「アッラー」とか「ヤーヴェ」とか呼ばれる意識生物S・Cの※體内性(たいないせい)を排出する 體内性がなければ、意識生物は、現れても、自然とその時その時、消えて行くものでしかない 「何かされた」状態や強い意志(嫌がらせや思考の上の行動、自分の口から出る不快な言動など)を感じる多重人格の状態がなくなって行く また、今まで、S・Cに盗まれたもの(明朗さ・自分への愛など)も返る

 

※體内性…意識生物S・Cを無意識に含み込んでいる事

 

(何かが自分の中にいると言う強い思い込み=(體内に関しては)抑圧されている事が多い=「アッラー」とか「ヤーヴェ」とか言う手に負えないと思ったS・Cへの思い込みを抑圧するのである)

 

・早起きは體(からだ)に良い 早起きをうながす効果がある 適切な言葉に言い換えると「過眠リセット」出来る(過眠すると、遅寝遅起きのサイクルになる)

 

・毎日、摂取する事で胃腸を強くする(無暗に吐かなくなる)

 

・ダイエットに良い(体型維持・飲んでから四時間程度、呼吸量が多くなり、脂肪燃焼=腹筋と胸筋とくびれの筋肉があれば、ほぼ自動で呼吸脂肪燃焼=ダイエットは知性と筋肉)

 

・痰(たん)がうまく出やすくなる(上品)

 

・集中力が上がる(飲んでからの、朝の一仕事は特別はかどる)

 

・運動に體を慣れさせる(まだ慣れていない運動をする時、摂ると、次からは「何だかダルい、やる気がしない」と言う事がなくなる)

 

・バストアップに良い

 

(「血流・栄養供給の阻害」と書いてあるが、カフェインは血流を促進する・

「冷え・代謝低下」と書いてあるが、カフェインは代謝を向上する

 

…逆に、バストアップに前のように悪いとAIは答えるが、むしろ後のように良いのである…

 

「脂肪燃焼効果」、これもただやせると言う事であって、やせたらバストは小さくなるにせよ、バストを魅力的に見せるにはやせる事も重要

 

(バストが小さくなったら、カフェインのせいにするのか? いや、これは自分の習慣によりやせたから、バストも小さくなった、つまり、良い事の一環としてバストが小さくなったまでなのである))

 

 

 

…カフェインと言えば、和茶(日本茶(和茶の中の日本茶と言う種類)・抹茶・煎茶など(麦茶は除く))・紅茶・ウーロン茶・コーヒー・ココアが主

 

 

 

〇ミネラルの中のナトリウム(カルシウムや植物性エストロゲンではない)

 

アメリカ人の乳の大きさの平均が大きい理由

 

 ナトリウム(塩分)を摂る事が習慣になっているから(コーンフレークに含まれるナトリウム)

 

…ナトリウムとは塩であって電解物質、つまり、電気を通す栄養であって、神経の元である

 

 乳と言うのは遺伝によって定められ、ナトリウムを摂る事で大きくなる人は大きくなると言うわけである

 

(乳の神経をナトリウムから体が作る まずは、ナトリウム(塩分=神経を作る栄養)を摂ってから、乳は大きくなるのである)

 

 

 

〇脂肪の摂取

 

・脂肪の本質とは、味方にすると、女性を女性的に見せる 敵に回すと、女性を妖怪的に見せる …だから、出来るだけ柔和に、味方にすると良いのである ……つまり、女性の本質とは、「脂肪への信愛」なのだ 「脂肪への信仰」なのだ 女性がおっぱいやお尻を魅力的に見せたいなら、その方法の「脂肪への信愛」が存在する必要がある 女性がスタイルアップをしたいなら、その方法の「脂肪への信仰」の正義が存在する必要がある いくら、数多くのダイエットを試しても、自分の正義心が「信仰に値する」と思っていなければダメなのである つまり、それは正しい方法ではない

 

・正しい方法として挙げられるのが、カフェインにこだわる事、飲み物の朝食、消化不良を起こしやすい朝食を抜いて、消化する必要なく摂れる飲み物でカロリーを摂る事、そこをさらにこだわると、朝食をカフェインドリンクに変える事、カロリーを摂る間食・間飲を一元化する事、この三つである

 

・脂肪なんて間食していたら、太るに決まっている

 

 

 

〇脂肪の中の短鎖脂肪酸

 

短鎖脂肪酸(酢酸・酪酸など)の注意点

 

・それ程効果はない(ダイエットなど)

・悪い事は書かれない

・個人でも会社でも同じような条件

 

 短鎖脂肪酸を試すにはそれなりにお金と時間と労力がかかる

…つまり、試した人はお金を何らかの形で取り返そうとする サイトの閲覧数伸びるように、短鎖脂肪酸を使用した商品が売れるように書くのである

 それによって、大した事のない栄養でも大げさに書かれる(お金がかかるなら、他の栄養素も同じ)

 

……その上、悪い事は書かれない

 

 個人でも会社でも大して、条件は変わらない

 

…個人は取り戻さなければならないと考え、良い栄養素として書く ……会社は社の為に、商品を売らなければならないと考え、やはり良い栄養素として書く

食交渉

 

(食べる)→(食べない)に変更する事(基本)

(食べない)→(食べる)に変更する事(交渉)

 

食について自分に交渉する事

 どうしても、これは食べたくないと言うものがある

 

 「理性」って奴が勝手にだまされていたけど、自分に交渉しているだけだから

 

 「自分の理性」? そもそもキリスト教徒じゃないんだから、「自分の理性」なんて存在しないんじゃないかな?

 

 

 

 「理性」が女の心をだまして食べさせていると言う事実はある

 

 

 

 「理性」は邪悪、こいつら「理性」が結託して、女に、余計に飲食させて、やせさせるどころか、太らそうって気なんだから

 

 「理性」に反逆すれば、やせるのは簡単だよ

 

…つまり、自分に食交渉する事は「理性」に一泡吹かせる事に繋がる

 

 

 

 「理性」がお腹を空かせるなら、(食べる)とだけ、

「理性」がお腹を空かせないなら、(食べない)とだけ 

 朝食はカフェインと糖分(200kcal程度) ※糖尿病は気にしなくて良い

(カフェオレや甘い紅茶、コーヒーなどで調節すると良い)

(食物繊維でも朝食ぐらい早いと太るし、だったら、余計な栄養は摂らない方が良い)

(ちなみに、胃が弱いと、普通に朝食摂っていても、吐きそうになる だから、余計なものは摂らない)

 

※糖尿病…作られた問題、「常識」とされているが、実は「自分勝手な人」、つまり、自由なだけの人を罰すると言うのが、「糖尿病」と言う問題

 暗示にかかりやすい人間がなる

 

 

 

 ワードとして挙げられるのが、

「糖尿病」に従っている人と言うのは「奴隷的」であると言う事、またこれは「糖尿病」に限らず、「常識的な事」、「糖尿病」・「地球温暖化」・「進化」・「高血圧」・「万有引力」などにも当てはまる

 

 …これらは「理性」の手先で幻覚をもって従わせようとして来る

 「知性」(知る事)をもっておかしいと分かるのが、「理性の幻覚」だ

 

 「理性の幻覚」には「知性による理性の抑制」が役に立つ 簡単に言えば、これは「知る事によって、しんどい幻覚がおさえられる」と言う事

 

 

 

…たとえば、脂肪を週二日摂っている、脂肪の嫌なにおいがしている、しかし、脂肪と言うのは、むき出しの状態でやっと、においを発するものであって、つまり、脂肪は摂っただけではにおわないと言う事

 

 「理性」は脂肪の嫌なにおいがしないか?と気にする女の心を利用して、「いやらしく、からんで来る」のだ

 

 要するに、嫌な事をして、女の主張を曲げようとする 「理性」は女をなめているのである

 

…その嫌なにおいが、「理性」が意図する幻覚だと言う事

 

 そう知る事によって、その幻覚はおさえられるのである

 

 

 

 「糖尿病」に従っている人と言うのは「自分の気持ちいい事」(たとえば、ワクワクする事、ドキドキする事)に従わない事、…自分なりの善悪は感覚・感情の中に存在している

 

 その、気持ちいい事=善性に従えないと、「自分に正直でない」と言う事

 

…これは悲しい事だ

幻覚を見せる「理性」の意図を探る

 

 ダイエットしていて、「アレッ」と思った事はないだろうか?

 

…たとえば、事実として、とても上手く行っている状態を、「理性」は間食を減らさせてダイエットを無理に強行させる事で、「理性」はストレスを女である私にためさせて、「爆食い」をさせる

 

 イイ感じ(感覚を秩序立ててなり立たせられている状態)を崩すのが、理性の目的である

 

 要するに、私にとって気持ちの良い状態は、「理性」にとって気持ちの悪い状態

そこで、「理性」は私にとって気持ち悪い状態を作り出す事により、「理性」にとって気持ちの良い状態で埋めて、女である私に何も得させないようにする

 

 女は気持ち悪いものから逃れるのに、自分が気持ち悪いと思ったら、イイ感じでやっているのに、さらに加速させて減らす 今の姿が気持ち悪いと思ったら、ストレスを感じて、さらに減らして、「爆食い」すると言う悪循環 そもそも、鏡の自分は絶対かと言うとそうではない

 

 むしろ、ほとんどは「ふーん」程度に思っておくと良い つまり、ストレスを感じないようにするには、鏡の中の、やせている方だけを見ておけば良い

 

 

 

…結局、「なりたい自分」とか、「現実の自分」とか、隅(すみ)っこに置いておいて、とりあえず、自分と思える方を追えば良いと言う事 それから、理想を追えば良い

 

……少なくとも、「理性」の意図から外れる事は未来の為になる

 

バストアップの為の自然七大材料

 

自然材料

 普通、バストアップと言うと、この自然材料を促進して、ほとんどそれだけで作るものだ

 

拡張材料

 神経系を発達させる

 具体的には、塩分(ナトリウム)を摂り、バストアップに必要な神経を発達させるのだ

 

直接材料

 脂肪を摂り、バストのボリュームをアップさせる

 土台材料とともに組み上げると良い

 

土台材料

 主に大胸筋をきたえ、バストを引き上げてアップさせる

 

人工材料

 豊胸・実際にバストアップするブラ・パッドを付けるなど

 

整形材料

 整形手術を行ったり、合うブラを付けたりする

 

回転材料

 美容回転 良く食べて良く出す

 代表的なものに食物繊維、最近の美容回転に良いのはカフェイン

 

「おっぱいの自然七大材料」と言えば、この七つである

朝食を摂るとかえって太る

 

 間食・間飲の一元化と、朝食をカフェインドリンク(200kcal)に交換

 

 私の場合、間食・間飲など、色々なカロリーを一日の間に乱発して摂っていたのが、朝食を摂っていた頃、…

 

で、朝食をカフェインドリンク(200kcal)に丸ごと変えた所、間食・間飲の一元化に十日間程でたどり着き、普通の女性にしては多めの食事を除けば、ポテトチップスの小袋一つのみの間食となっていた(その後、無事、間食をなくす事が出来た)

 

 この例からは、明らかに、朝食が悪さをして、一元化どころか、ダイエットの妨害をしていたとしか言いようがない

 

 所詮、「卵は一日一個」とされていた時代と同じように、「一日一個」が常識であって、「その他のものは認めませーん」と言う「常識」の栄養学の排外主義、それが出ているのである …ところが、今日では、「卵は一日何個食べても良い」と言われている 昔、卵を二つ以上食べようとしたら、「それは良くない」と止められた日の事は良く覚えている 昔を教訓に主張して置こう 

 

「(食物繊維=ご飯、コーンフレーク、サラダ、お味噌汁のわかめ・グルテン=パン・その他、脂肪など の)朝食はかえって太る 特にご飯は、朝早く食べると良くない ご飯に含まれる食物繊維が消化不良を起こすからである」

 

…栄養学も、「常識」を作った栄養士のエゴが現れている事が多い

野菜を食べただけではやせない

 

 ”野菜を食べるとやせる”

…そう言っている人、考えている自分がいないだろうか?

 

 しかし、やせるというのは、良く食べ、良く飲み、良く出すという美容回転の基本を加速させた場合にのみ、つまり、やせるのであって、野菜を食べた=やせるというのは少し違うのである

 

……と言う事は、日常的に良く出せている事自体、やせていっているという事であって、「汚い」「不潔」と言うイメージが出すという行為にはあるが、女性にとって、健康的で喜ばしい事なのだ

 

…つまりは、やせるように早めに飲食し、早く出すという事が重要なのである

常識六学

 

フランス→『アンチクリスト』読んで問題を理解しろ

ドイツ→『アンチクリスト』読んで「真理」とはどう言うものかを理解しろ

アメリカ→まず、『アンチクリスト』読んで「腐敗している」と言う所から理解しようか(汗)

日本→愚かな民よ まず、筋学・スポーツ学・栄養学・心理学・医学・精神医学ぐらい、ある程度、勉強してから、「常識人」名乗ろうか(汗)

 

…日本人無学過ぎる(泣)

 物事を考える人には二つのタイプがある、「理性的」と「知性的」、その中の大枠は、

 

・「理性的で、頭がいい人間」と自分で思っていて、自分の意見が「通るべき」と思っているタイプ

 

・「知性的で、考える人間」と自分では思っていて、自分の意見が「ありふれたもので、他に考えている人はいるから、その人に任せればいい」と思っているタイプ

 

…の二つ・

 

 

 

 実は前者のタイプは全体をダメにするタイプで、後者のタイプは全体を持ち上げるタイプで、「【哲学シリーズ3】自己明証者(中身ある人間)と他者明証者(空っぽ人間)、私が肯定するのは、自己明証者である」(「自己明証者」が「知性的」な方、「他者明証者」が「理性的」な方である)で書いたように両方、組織には必要である

 

…逆に言うと、前者が社会に増え過ぎると、典型的な腐敗の状態になり、

 

……後者が社会に増え過ぎると、人材の飽和状態になり、社会の機能不全に陥る(具体的には、会社が予定より多く社員を採ってしまい、命令が行き届かず、働けない社員が出て来る)

 

 

 

…だから、前者も後者も適当にいる社会が栄える

 

……つまり、このバランスを前者を増やして、腐敗させる事によって崩す宗教は、つまる所、キリスト教は社会に取って害悪なのである


 
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