No.1181838

【哲学シリーズ7】仏教は破潰されました+東京に雪が積もらない訳(移熱学)+気象学の「日照時間」・「地球温暖化」は破潰されました、皆様

eye-elさん

「諸行無常」(しょぎょうむじょう)は、仏教の根本的な考え方(三法印)の一つで、この世のすべての現象や事物は常に流転・変化し、永久不変なものは存在しないということ。形あるものは必ず滅びるという人生のはかなさや、時が経てば苦しみも消えていくという流転の真理を表す言葉です。

2026-02-05 16:01:32 投稿 / 全12ページ    総閲覧数:61   閲覧ユーザー数:61

 「諸行無常」を日本語に訳すと、

「楽苦無常」

 

 ”楽”とは、負荷がかからない状態、

”苦”とは、負荷がかかった状態を言う

 

 この二つの状態により、全ての物は説明可能であり、それらが”無常”であると言う事を「楽苦無常」と言う

 

 

 

 大抵のものは全くの”楽”でもなく、全くの”苦”でもない

 

…”楽”であり、”苦”である状態である(”楽苦”)

 

 ただ、四番目の状態を想定する事で、これから逃げる事が出来る

 

 すなわち、負荷以外が指針になった状態、たとえば握放である

 

 握はつかむ状態、放ははなす状態、普通につかんでいる時にはなすなんて事は、”苦”と言う言葉の邪悪が入るまでは考えもしない(邪悪は不忠なのである つまり、卑しむべきものである)

 

 

 

…このように、何かを知的に意識し始めると、それの方向性の上下や左右だけを考え始める

 

 ”苦”と言ったら、”苦”か”楽”か、

”握”と言ったら、”握”か”放”か、

”死”と言ったら、”死”か”生”か(発想としては最後には死ぬしかなくなる)

……「”一切皆苦”」は”苦”を知的に意識させるもの、「”諸行無常”」は”死”を知的に意識させるもの、

 

”苦”の反対に、「”涅槃寂静”」(いわゆる涅槃(ネハン))が”楽”を知的に意識させるもの、”死”の反対に、「”世界は私の表象である”」が”生”を知的に意識させるものである

 

 ”苦”を意識するにせよ、”楽”を意識するにせよ、また、”死”を意識するにせよ、”生”を意識するにせよ、

 

仏教の坊主どもに知的に支配されている事を理解されたい

 

…そして、”死”を知的に意識する事は”死”への階段になっている事も承知いただきたい

 

 これら、真理とされる四つのものの逆を知る事が解決方法なのである、「”諸行無常”」が”死”を意識させるならば、現実世界の中に”生”を見つける、「”世界は私の表象である”」が”生”を意識させるならば、自然淘汰の中に弱きものの”死”を見つける、

 

「”一切皆苦”」が”苦”を意識させるならば、一個幸福、自分と言う一個の中に幸福を見つける、「”涅槃寂静”」が”楽”を意識させるならば、どうしようもない苦しみを見つけ、自身の中に取り込むなど、飽くまで、仏教の意図と反対のものを見つけていけばいい

…「楽苦無常」、「諸行無常」は”死”を知的に意識させる為に、仏教的ニヒリズムから逃れる為には、知的に意識する事を休めばいい話なのである

 

 それもせずに、たとえば、『聖書』に逃げて行ったら、今度は、思考の責任が生じて、そちらを信じるしかなくなる

 

 

 

 道教(日本では陰陽道)やイスラム教や伊勢神道を除いて、他の宗教は、信者の追い込み漁、信仰の強制(崇拝を行わなければいけないような空気作り(神像・仏像・慣習化)、改宗の強制など)が行われていった先に、世界宗教(キリスト教・仏教)と言うものが現れたのだ

 

 結局の所、そう言う意図を察した連中(モンゴル帝国やオスマン帝国)がそれらとはあまり関係のないイスラム教に集まって、キリスト教・仏教・イスラム教が世界三大宗教などと言われて、わけが分からない構図になって行ったのである

 

(宗教と言っても、三種類ある 道教(陰陽道)やイスラム教、伊勢神道、ゾロアスター教のような見所や美徳のある宗教、キリスト教や仏教、ヒンドゥー教、ユダヤ教のような現実的に全体を発展させて来た華がない宗教、儒教や「常識」(病児教)、アメリカインディアンの「グレートスピリッツ」など、ものの役に立たないばかりか、腐敗したり、他宗教に利用される宗教の三種類)

 

 

 

 「楽苦無常」はあくまで、動物でもある人間の本質の本能の中に、現実的な死を含ませる強い強い思い込みの類の世界幻覚でしかない(この場合の世界幻覚は老いれば老いる・死ねば死ぬ)

全うな方の宗教(陰陽道の陰陽術の結界)VS全うでない方の科学(「地球温暖化」意識確信連合)

 

 始まったわけだが、もう決着ついてないか?

…降った先から、道路側は解けて行くぞ?(二月七日 13:38)

 

 

 

 全うでない方の科学ってのは、

…仏教の「世界は私の表象である」から取って、「世界はいずれかの形象である(確信)」の学会系の主張の事だ

 

……つまり、積もらなかったら、学会系の敗北(まけ)と言うわけだ!

 

 

 

 このタイミングだし、日本海側並みに積もるって、学会系では言っているわけだろ?

 

…やってみろ 無理だろうがな……(要するに、意識して出来る=神だとでも思っているんだろう? やってみろよ)

 

 

 

 降り止んだ(笑)(二月七日 14:40)

 

 理解不能なものに立ち向かう前に、理解不能なものには勝てるわけがない

 

…と言う事ぐらい分かれよ…

 

……破潰の神しかり、陰陽術しかり、無敵のアメリカですら、ジハードのテロリズムに勝ててないのにな……

 

 これでつもらなかったら、気象学会は責任とれよ?

 

 

 

 よし、情行学者として予言する(二月七日 14:59)

 

 「明日は積もらない」

 

 根拠は東京周辺には陰陽術の結界があるからだ

 

 結界は大量の雪雲を通さない

 

 

 

 気象学会は「地球温暖化」と言う大嘘の責任を取れ!(二月七日 16:43)

 

…積もるどころか、降りすらしないぞ?

 

 気象情報までもが、嘘をつき始めた……

 

 野党、嘘、派手なニュース、嘘、気象情報、嘘、どうやら、この世界、嘘だらけみたいだな……

 

 

 

 確かに言った「(交通に影響が出る程)明日は積もらない」と(二月八日 5:22)

 

 「地球温暖化」を意識して起こしている無責任な集団は全ての意識を消費しろ

 

 そしたら、不自然な残暑もなくなるし、夏はもっと過ごしやすくなる

 

( このタイミングだし、日本海側並みに積もるって、学会系では言っているわけだろ?

 

…やってみろ 無理だろうがな……(要するに、意識して出来る=神だとでも思っているんだろう? やってみろよ))とか、私は言った

 

…要するに、地球温暖化は大嘘と言う事には変わりない

 

( 結界は大量の雪雲を通さない)とも、私は言った

 

 そもそも、今の時期の”積もる”は日本海側のレベルの積もるであって、こんな薄い雪は”積もった”内に入らない

 

 今の時期に”積もる”と言った事自体、騒乱罪だぞ!

 

 ”積もらない”と言った人だけ無罪

 

 日本語のニュアンスって大事

 

…よし、気象学会は責任を取って、トップでも何でも辞職しろ

 

 

 

 交通に影響なし(二月八日 7:31)

 

 子供だまし、普通にマンホールとか、雪が溶けている

 

 相変わらず、”積もっていない”

 

 

 

 この暗示現象を起こしている奴らは頭がおかしい(二月八日 7:50)

 

 30分ごとに様子を見てみる

 

 5:22から7:52は二時間半経っているが、雪がどの程度で溶けるのかを観察する

 

 

 

 「地球温暖化」には「異常気象」と言う項目が付いて来る(二月八日 8:06)

 

 「地球温暖化」は気象学会が現象として発表していて、教科書にも載っている程、有名

 

…しかし、今回の雪も大雪になると、気象学会は確信していたらしい

 

 (普通に考えても「地球温暖化」などと言うものがあるのはおかしい事は分かりそうなものなのだが……)

 

 それが「地球温暖化」に付随する「異常気象」である

 

 気象学会はいい加減、「地球温暖化」などと言う『迷信』を止めにしろ

 

 「地球温暖化」はテーマ性のある犯罪である 

 

 「地球温暖化」の波に乗って「異常気象」があるなどと気象情報が言っていたらしいが、もはや、犯罪である

 

 

 

 雪は降り止まないが、道路には積もらず(二月八日 8:23)

 

 

 

 依然として雪は降り止まないが、日が出て来て、雪が溶けて来た(二月八日 8:58)

 

 都心に大雪が降らない理由として、陰陽術と言う力を持つ陰陽師と言う正義の味方が(太陽に敵する)邪悪をいなしているからだ

 

 

 

 結局、積もらなかったな…… 地球温暖化って言うのは嘘っぱちか(二月九日 8:40)

 

 今年の冬も異常気象と言う程ではなし 豪雪地帯に雪は積もったと……

 

 夏がいつまでも暑いと言うのは、今年は起こるのか??

移熱学

 

日照 空気熱 地熱

 

箱状熱 管状熱 核状熱(電気信号含む) 機状熱(冷熱機状熱含む) 有限・性状熱

 

 

 

 空気熱を冷やして、無理矢理、雪を積もらせる事は不可能

 

(空気熱は放っておいて、雪が積もったように見せる事は可能)

 

 日照と空気熱は管状熱であり、地熱は箱状熱、熱が伝わるのに、地熱は地熱同士で時間がかかるからである

 

(地熱は取り出して移して、取り出して移してを繰り返すので、空気熱が冷えていても地球全部が連環しているので、地熱は冷え込みづらい性質を持つ)

 

 神になった気分で、意識を盗んで集めて、気象をいじっても、権力への意志がないので、せいぜい、一、二時間、雪が降るのみで、早く溶ける

 

 

 

…だから、他人の事はいいから、自分の事をやれと言っているのに……

 地層の表面が0℃に近くなると、雪が積もりやすくなる ただし、それは大量の雪が降って地層の表面を冷やすまでになる場合のみである

 

…ところで、地層の箱状熱は千葉県・成田市から東京都・世田谷区ぐらいまでは連環しているのである

 

 だから、県と言うのは、雪が積もりやすい所はそう言う土地でまとまっていて、

…しかも、土地勘が鋭い、昔の国と言う制度では、下総と言う所で、千葉県の北部、茨城県の南部、東京都の東部は同じ地熱条件の場所とされるのである

 

……よって、雪が降るとしたら、東京都の有名な所、茨城県の南部、千葉県の北部は一度に降るのである

 

 東京都で積もったなどと嘘を流しているようだが……

〇気象学の「日照時間」は破潰されました、皆様

 

日照は空気を温めない→「日照時間」は空気を直接温める事前提のもの

 

1.高度の高い所での空気は冷たい事で知られる

2.逆に、高度の低い地上などは空気が温かい

 

日照(移熱)→地熱帯温→地熱移熱→空気加熱

 

…と言う行程を経て、空気は温まる

 

……そもそも、空気は色がないので、日照されたからと言って、移熱するわけがない

 

1~2も日照が空気を温めない証明により近い

熱力学 エネルギー保存(第一法則)と不可逆性(第二法則)

 

”熱は高温から低温に自発的に移動し、”(不可逆性)

 

 箱状熱(第一状熱)によれば熱は広がり、深み、数を持つエネルギーであり、高温と低温で箱と箱の内部を交換し、高温によって低温から交換された熱は上書きされる(相互の移熱)

 

”エネルギーは生成されず”(エネルギー保存)

 

 管状熱(第二状熱)によれば、熱は常に増幅し(生成されて)、各界に熱または冷熱を送り届けている

 増幅しない熱はそもそも、管状熱ではないのである

 「地球温暖化」について、

 

「”メカニズム:宇宙へ逃げるはずだった地表からの熱(赤外線)を温室効果ガスが吸収し、大気中に蓄積することで地表を暖めています”」

 

Q具体的にどの熱であるか、答えなさい

 

A指摘している熱を具体的に言うと、それは空気熱である 他にそう言う要素のある熱はない あるんだとしたら、そいつの理性(あたま)がおかしい 他は日照・地熱・体熱・呼吸熱・光熱・(有限)性状熱(パジャマ性の熱・タオル性の熱など)

 

…空気熱と言うのは管状熱である

 空気熱が管状熱を抜け出して、地球外に行く事は不可能である

 

 該当熱なし

…よって、「地球温暖化」などと言うものは存在しない

 

 

 

 「地球温暖化」なんて言い出している時点で病気なんでしょう

 日照は地熱にまず伝わり、地熱に移熱し、持続的に地熱(移熱した日照の熱)を押し出す

 

…それが空気熱にまた、押し出され、移熱し続ける限り、我々は太陽の暖かさを感じる事が出来る

(「押下移熱(おうかいねつ)」と言う現象)

 

 

……決して、「地球温暖化」に説明される図のような「極端な熱の反射」のような事は起こらないのである

 

 

 

 「地球温暖化」は破潰されました、皆様

 人間は核状熱・機状熱・性状熱で出来ている

…この中でも、機状熱(動物の機械性=デカルトの動物機械説)をいじられると人間の生活はダメになる

 

 具体的には、健康、普通の事、正当、自分への愛である

 

…私の場合、普通の事をいじられたから、健康がダメになり、正当な生活を送れなくなった

 

 

 

 普通の事とは、自分への愛、自分が自分である事である

 

 自分の機をいじられたのである

 

 問題は自分の機が複数のリモコンによる命令に過敏になってしまった事である

 

 自分の機が自分のリモコンによる命令だけに反応するようにすればいい

 

 

 

 自分の機を実存(現実の存在)から信存(しんぞん・信仰の存在)に変更する事、機力(魂の期待通りのものを返す力)を上げる事で解決する

 「移熱学」と言う言葉からも分かるように、原子やら分子やらで説明出来る停止的な移熱を伴わない熱は存在しない

 

 熱は「移る」と言う本質を持っていると言う事

 熱は「移る」と言う事が本質なのである

 

…つまり、移らない熱はない

 

……と言う事は、世界に存在する変化は必ず、移熱によるものである事(科学の本質とは、変化を科学する事である つまり…、)

 孤立した熱(エネルギー)は存在しないからである

 孤立した熱によるもの、それは「世界幻覚」と言う幻覚の一種である

 

 今回の雪は、その世界幻覚であった


 
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