No.1180209

【黒冥土の溟と白姉の夕闇第二章】第六話中編:メタメタァな白シスター(パート二:第四話~第六話(全四パート:全十二話))

eye-elさん

パート三から、一パートずつ投下する事にする

読み:黒冥土の溟と白姉の夕闇(くろめいどのめいとしろしすたーのゆうやみ)

副題:黒士冥土と精〇姉(こくしめいどとせい〇しすたー)

2026-01-08 12:51:00 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:26   閲覧ユーザー数:26

宣伝トーク

 

「酒場のウェイトレスが着けてそうなブラがここにあります、どう思う? 溟・性的パートナー」

 

…と蛇土が口火を切る

 

「”(いろいろと)いやらしい…♡ですね” 白シスターやめて!!」

 

共生的指向(デカダン)される私 いつもの事のような気がする…

 

「当然、繋がっている私は、変態リアクションされ…

 まあ、分かって常識ですね、私が精〇シスターですから~」

 

「何で、谷間の部分が開いているのか、私には全く想像出来ない…」

 

「(あ、分かってますね、この黒メイドちゃん…) 見せる為ですよ…(コソッ)」

 

 私は顔を赤らめて、目をつむってブンブンッと頭を振る

(分からないし、分かりたくない、と言う意味だ)

 

「酒場のウェイトレスが着けるようなブラ、アレの正体はあまり知られていないが、着ければ着ける程、バストアップしてくれる …魔法の、「ストラップレスバストアップブラジャー」なのだ!」

 

 蛇土がそう気取って、言った

 

「へぇ~」

 

 落ち着きを取り戻した私は、本当にあるらしい”それ”にあまり興味がなかった為に、スルー

 

「ムダ話ですね~ いいですよ、そう言うの パラメーターが伸びますからね! 大事ですからね~」

 

白シスターがメタメタだ

 

(宣伝トーク終わり)


 
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