何よりも油断させるためだと思います・・・。について書きます。
何よりも油断させるためだと思います。それは、もしも本当に暗殺したいタイプを年中ホラーの主役にしてお化けだとか馬鹿だとか殺してやる!と叫んだり、作品の中で殺しまくってしまうと、その本当に断って来たら殺してやりたいと思っているタイプが、絶対にその後警戒して、別れたくなったら直接会って話し合うという事を避けるようになるから、それを阻止するためにそういうトリック的な騙しをやっていると思うのです。
つまり、あの人は、男性は、人は、皆殺したいのはあのタイプなんだから安心して別れ話をしても平気だと思わすためだと思います。実はそれがところがどっこい!なのだと思います。
なのであの手のホラー作品の投稿作品を連続して続けたり、「先生どうぞ私の作品をお役立て下さい」と年中プロホラー作家にリクエスト投稿作品を送っているような暗殺マニアタイプが、好みの相手に電話だけで別れ話を処理されたくないので、そういう事態を阻止できるような内容の仕組みのストーリーのホラー作品を自分なりにつくり上げてリクエストし続けているものだと思うのです。
だから、多分そういう内容の作品を頻繁にプロにリクエスト投稿し続けているようなアマ作家は、―あるいは半プロの人―過去に何度も理想のタイプに別れ話を電話だけで処理されて非常に悔しかった経験がきっとあるはずなのです。それで、常に本当に断られたら殺したいタイプのことを偽り続けているような気がします。
それで、やはり本職にしたいくらい、あるいは既に半プロで半分本職だからこそ、絶妙に文章テクニックがあるわけだから、やはり作品を見た人はみな騙されてしまうんだと思います。それで安心して直接会って別れ話をするもんだから、本当に殺されたりしているのだと思います。
次にたった一回きりの出会いでも絶対に安全、殺されない保証がある場合について書きます。
それは、その時点で交際している相手が紐のようなタイプで割きりで会ったとしてもかならずそのうちの最低3分の1か半分以上はその相手に持っていかれることが確実な場合においてに限ると思います。そして、その情報が多方面に知れ渡っていて周知の状況下でないと無理だと思います。それ以外は、世の中は、そんな出会いをお店以外で希望してしまうと、いつどこで何が起きても不思議じゃないとても危ない状況だと思います。
だから、私を強制的に閉じ込めたのも、上記に書いた紐タイプの人物と縁が切れたからだと思います。そういう人物と縁が切れるとある輩達は、「今後は、気軽に遊ぶなんて絶対に許せない、いつ殺されても知らないぞ!」と言いたいのと、それでも紐みたいな人との付き合いが結構長かったので、殺すのも忍びないと思って閉じ込めたのはあったかもしれません。―そして書きづらいですが、その中にはもしかしたら過去に暗殺経験がある人もいるかもしれません―が、私のようなタイプを暗殺したことはないのかもしれません―前回も書きましたが、サドタイプの男性にいざとなるとアッサリと殺されるようなタイプは既にもう決まっているのです。
またこれが逆で女性が男性に断られたら殺す場合はまたまったく別な見解があると思います。
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何よりも油断させるためだと思います・・・。について書きました。
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