No.277025

第二回恋姫同人祭  こんなんですんまへん

うう、麗羽編完成まであと少しなのにオチが思いつかない。

私がお勧めする作品は

caval著『真・恋姫無双~2人の飛将軍~』

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2011-08-18 00:19:34 投稿 / 全6ページ    総閲覧数:4976   閲覧ユーザー数:4045

ある日、一刀と恋姫達はある人物に集められた。

 

「やっほ~、かずピーにお嬢さん方。急に呼び出して悪いな。作者から伝言や。諸事情でこれんらしいからワイが伝えるで」

 

及川祐は一枚の紙を取り出した。

内容はこういうことだった

 

「麗羽ごめん。君の話のオチが浮かばない」

「というわけで皆でなんかしてね」

 

「・・・以上や」

 

「きぃーー。あのお馬鹿さんは何をやっていらしゃるのですか?この私の話が出来ないとはどういうことですの?」

 

「うん、それは仕方ないと思う」

 

一同の思いは一致した。

 

「麗羽はおいとくにしても「なんかして」と言われてもな?」

 

「こういうときはやっぱりこれだよね」

 

もしもシリーズ!!

もしも月と雛里が超武闘派だったら・・・

 

 

 

「へうへうへうへうへう!!!!!」

 

「ひーなひなひなひな!!!!!」

 

「へう!!」「ひな!!」

 

 

「・・・・・・ですよねー」

 

もしも恋姫が現代の仕事をしたら・・・

 

 

「さんねーんB組~!!」

 

「「雪蓮先生!!!」」

 

 

・・・・・・うん、授業しないな

 

「・・・おまたせしました・・・ハンバーグセット・・・でした」

 

「うう、この満足げな顔を見ると何もいえない」

 

 

恋に飲食店は無謀だ。

 

恋姫にあのギャグをやらせてみた

 

銀髪に斧をもった女性が怖い顔をして近づいてきて

 

「・・・・・・華雄ちゃんです♪(声のキーをあげて)」

 

 

想像してみて下さい

 

 

「まがった事は~だーい嫌い~。か~んう雲長です!!」

 

 

・・・・・・想像できましたか?

皆はいろいろ頑張ってみたが

 

「・・・やっぱ急には無理やな」

 

及川の言葉に一同はこれでもかと頷いたのだった。

 

 

後書き

 

・・・こんなので御免なさい。

 

期間中にはまともなのを投稿しますので

 


 
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