皆さん、食物繊維という言葉を聞いた事がありますでしょうか?
女性なら、一回ぐらいは聞いた事があるかも知れません
…特に、文化国とされている日本ではその回数はさらに多くなると思います
しかしながら、この食物繊維、”やせる栄養”として知られているのですが、それはウソでしかない事は皆さんご存知でしょうか?
さらに、「血糖値」、これは食物繊維の説明として、用いられる「太る」の説明であるその反対の「やせる」栄養の説明に良く用いられます
…ですが、この「血糖値が急上昇する」などと言った説明は皆さんの中の感覚をだます為の、やはり、ウソに過ぎないのです
ウソを無差別的に世界に推す感覚推虚
人間には感覚を実現して世界化する大事な機能が付いています
…これを「感覚推虚」と言います 普段、意識していない事を世界化する為に、”何でもない事”、つまり、「虚」を推す 事実、そのような言葉、にはされていないレベルから世界化する、簡単に言うと、無差別に世界化するんです それが感覚推虚の役目です
…しかし、感覚推虚は私たちが無意識的に受け入れる、ウソも世界化してしまいます
(世界化というものは本来、無差別で公平なものなのです ところが、世界の、都合の良い部分だけを差別して不公平にしてしまうのが、ウソ、これは現実世界とは反対の、わがまま勝手な人間の扱う、わがまま勝手な概念なのです)
感覚推虚が世界化したウソと言えば、「糖尿病」・「高血圧」・「花粉症」・「ウェルニッケ脳症」・「寄生錯覚症候群」の宣教病、「感染症」や女性がかかる「男性症」(声が男性的になったり、ひげや體毛が濃くなるなどの目的性幻覚=幻覚性意識障害の一つ)・「やぶ蚊症候群」(実際には蚊など生まれる環境ではないのに、皮膚がかゆくなったり、やぶ蚊が見えるようになり、かゆさのあまりかきむしるようになるなどの目的性幻覚=幻覚性意識障害の一つ)・「幻覚性意識障害」(集団幻覚やデカダンスなどの意識障害、いわゆる「変態症」)・「女性症」(女性が衣食住の衣や食を通して、自身の「美しくなりたい」という心と裏腹に、自身のからだの事を否定的に言ったり、行ったり、感じたりする病気=幻覚性意識障害の一つ、また、幻覚性意識障害が派生して、各種の病気になるのだと、ニーチェなどは言っている だとすると、幻覚性意識障害が病気の入れ物になっているようだ)・「中耳炎」・「癌」などの「無疑考性知的障害」(疑考性=疑って考える知的能力)という知的障害をともなう全ての肉體病
(普通に疑って考えれば、ウソと分かりますが、「肉體の病気うんぬん」と太陽作話されて、疑う能力を奪われてしまう事で、無疑考性という知的障害の状態になります それが「肉體病」の状態です)、
「卑信性知的障害」(卑信性=おそれて信じる事)をともなう全ての精神病
(特に、精神病は紛らわしいですが、精神病そのものを信じ込んでしまう事にウソがあります 要するに、「~~の危険がある」と病気に脅されてウソを信じる事を強要されるという事が精神病にて、病的な状態で、卑信性の知的障害の状態なのです これは主に「精神病」の状態です
精神病以外にも、たとえば、「癌」などは「死亡の危険がある」と吹き込まれるので、卑信性の知的障害の状態になって、無疑考性の知的障害の状態にも陥ります こうして、「患者」は知的に一切、抵抗出来ない状態にされて、インドのブッダガヤの森での苦行のような日々を耐える事で、無意味に死について考える、悟りを開く為の「科学への宗教」的生活を強要されていました…)、
「欠乏症」・「中毒」・「依存症」などの物質の多寡の病気(ただし、まともに考える能力がある人にとっては、タバコやアルコールなどの害悪や薬物や一種の薬物である宗教などは避ける事は当然、するはずです)、
「地球温暖化」・「進化論」・今日の「引力」を絶対視する「万有引力」・今日の地震学の権威を支える「プレート説」(プレートの癖に、太平洋や大西洋というでっかな穴がある)などの否定科学、犯罪許認の「自由意志論」・チャイナの「戦争(肯定)論」の一種である「南京大虐殺論」というもの、PCを使うに当たって、アンチウイルスソフトへ依存をさせ続ける為の「攻撃者(クラッカー)説」というもの
ユダヤ教・キリスト教などの『聖書』の世界、
ヨーロッパの哲学の世界(たとえば、「神の意志」・「自我」(対する実體(じったい)に、「光性(意識性・現実光)」・「私性(言語的な「私」の主體)」が挙げられるでしょう)・「自由意志(一般意志)」・「意志としての世界」など)、
ほとんどの男性の巨乳論、ほとんどのインターネットの巨乳画像・巨乳動画(これらは加工性(豊胸・整形)・架空性(AI生成)が前提となっています)、
…これらは世界として扱われていますが、異物でありながら、それぞれのカテゴリーが世界の一つとして考えられています しかし、ウソはウソに過ぎないのです
「血糖値が急上昇する」という説明は、私たちがわざわざ無意識的に感覚の中に「太る」事を受け入れる為のウソなのです ですから、「~急上昇を防ぐ食物繊維」の説明は根本の「血糖値というものが存在して、食事の時に、急上昇している事実そのもの」が、また、それを「防ぐ」という”やせる栄養”だというのがウソなのです
ただ単に、お腹をいっぱいにする栄養として、女性は「食物繊維」を摂りますが、そういう芸当なら、たんぱく質も出来ますし、やせると言えば、筋肉(基礎代謝を上げる)を付けるたんぱく質の方がやせます やせるというならば、野菜を摂るより、肉や牛乳を摂った方がいいという事です
…なぜ、そういうウソを栄養士が吐くかと言いますと、結局の所、資金の繋がりとして、農協系に支援されているからなのではないでしょうか? そういう腐敗が「食物繊維」の中には含まれているわけで、…結局、その腐敗を食べて喜んでいる人間というのは、あまりにも悪趣味が過ぎるのではないのでしょうか??
……こう言った理性に逆らうウソ、聖なるウソ、世界に適わないウソ、世界として出来損ないのウソ、そして、世界に不公平を作るウソは人間が吐いたものであり、もちろん、自然に出来たものではありません
私たちはこれら全ての欠陥を見過ごしてウソを受け入れる事は、もはや出来ないように思えます つまり、後戻りは出来ないのです
何でも、「おかしくない?」と思ったら、「ウソ?」と疑ってみると良いでしょう
まとめ
この現実世界には推性(感覚推虚)によって、ウソが紛れ込んでいます
ウソを紛れ込ませる人間によれば、「受け入れてしまう方こそが悪い」との事
…実際、ウソを拒絶する事も可能で、出来るならそうすべきなのです
世界に不公平を作るウソとして、一つに挙げられるのが、バストサイズが大きくなる事の原因です 「遺伝的素因: バストサイズを決定する要因の約30〜40%は遺伝とされています。」と「東京美容外科」なる所に、赤赤と「ウソ」が書かれています つまり、貧乳は生まれつき貧乳なのだと、大雑把に半分くらいは運命によるものだと学会では言っているわけです 科学は運命だからで、終わるようなものではあってはならないはずです、宗教ではないからです このウソは、物事における楽しみ=実現性、理知による努力(こういうウソ(「パッドレベルの思考からのウソ」)と反対の言理(げんり)・実はウソを扱うにしても、この理知による努力を使った方がいいのです)を無視しているとも言えます
実は、私の母もそうなのですが、私の家の女は胸が大きいです …しかし、なぜ胸が大きいのか?と言うと、栄養学を学んで、実際に使っているからなのです
栄養学を学んでいると、どういう栄養が良くて、あまり良くない栄養も分かります そして、調べて発言して行くにつれて、どうやら、脂肪(コレステロール)がエストロゲンという女性らしいからだ付きにする女性ホルモンへと変換される事が分かりました
…つまり、脂肪を順調に摂っていけば胸が大きくなるのです 牛乳なんかを
しかし、胸が大きくならない原因がもう一つあります 筋肉の貧相さです 実際の所、からだが成熟していると、おっぱいも成長しやすい、筋肉が適度に成熟していると、実は、胸は大きくなって行くものなのです
つまり、脂肪(コレステロール)と、筋肉の素となるたんぱく質、後は脂肪の素となる炭水化物を摂っていれば、胸が大きくなりやすく、実際、大きくなって行くものなのです
一般の女性である皆さんは「食物繊維が正義」であると習いましたよね? 実はこれ、豊満なおっぱいやキュッとくびれた腰の敵なんです
…食物繊維という栄養は、栄養の引き渡し=吸収から代謝までを妨げるからです
(三大栄養素を摂取する事やある程度、筋肉を付ける事は胸を大きくしたり、腰をくびれさせる事に繋がります つまり、食物繊維は代謝を妨げるので、女性らしいからだ付きになる事を明らかに阻害するのです …その代わり、典型的なダイエット體型(たいけい)(脚が平均的に細い、いかにもダイエットしました、な體型)になります)
だから、レタスなんて食物繊維のカタマリを単品でいただいている時点で、「やせる」という姿勢を真っ向から裏切っているのです(それと、内面から弱くなって、男に一方的にやられます)
実は、現代の栄養学こそが女性の敵である事を知らなければなりません 表向きは三大栄養素と言って、有用なものとして「脂肪・たんぱく質・炭水化物」をおもむろに公開していますが、それとは関係なく、”不公平にも”皆さんにはウソが教えられませんでしたか?「食物繊維が美容にいい」なんて事を
(…繰り返し言いますが、女性らしい體型(たいけい)、巨乳や美尻、くびれのあるからだになるには脂質(コレステロール)とたんぱく質、炭水化物が必要です その反対の食物繊維はビタミン目的でならいいのですが、結局、「食物繊維は特別」などと言っていては、それらの女性らしい體型には、一億年かかってもなれないのです)
……ウソを吐く人は常に不公平です その筆頭が栄養士です なぜなら、自分のヒイキする食品が売れる事を望んでのウソを吐くからです 実際の所、自分のウソで、お金が動く事を楽しみ過ぎて、公共的な寄与などを忘れてしまっているからこそ、結局、ウソを吐く 栄養士なんてものはやっぱりお金には弱いんです だから、同じ女性である皆さんにも堂々とウソを吐く むしろ、栄養士でなく、博学な事が、ウソでない証拠になる程です …この私、滝口のように
現実世界とは公平であって、むしろ、そこに平然と不純物として混ざり込む「ウソ」こそが不公平なんです だから、世界が不公平なんて、アベコベの事を教えてはダメなのです
|
Tweet |
|
|
0
|
0
|
追加するフォルダを選択
食物繊維はただ単に食べてお腹いっぱいにする作用しかない 他は便の出を良くするなど 少なくとも、六大栄養素ではないし、必須栄養素でもない