No.1186161

あ~っ くさい

新人さん

「悪妻の日」は、ソクラテスの妻のクサンティッペが悪妻として有名だったことに因んだという。 クサンティッペは、稼ぎの少ないソクラテスに対して 朝から晩まで小言をいったり、怒鳴りつけて水をかけたり、服をむしりとったりと暴虐非道だったようだ。現代なら何か弱みを握られていなければ直ぐに離婚してしまうだろうね。そのくせソクラテスは、弟子たちに「ぜひ結婚しなさい。よい妻を持てば幸せになれるし、悪い妻を持てば私のように哲学者になれる」と言ったそうだ。昨今の日本ならこれに「気に入らない妻を殺したら不幸になる」と付け加えたいところだが、これはブラックユーモアでよいのか?AIに解説させてみたい。ソクラテスの命日はWikipediaでは「死亡日 紀元前399年2月15日」となっているが定かではないらしいく、他の資料を見ると命日は「4月27日」と書かれているものも多いようだ。その根拠となった書物の1つにソクラテスが自殺した様子がこう書かれているらしい。『紀元前399年、ギリシアの哲学者・ソクラテスが、時の権力者から死刑宣告を受けて、刑の執行として獄中で毒を飲んで亡くなりました。アテナイで活動し、対話的問答を通じて相手にその無知の知(知ったかぶり)を自覚させようとしましたが、アテナイ市民には受け入れられず、告発されて死刑判決が下されました。 弟子たちは脱獄を勧めましたが、「悪法も法」だと言って毒杯を煽ったのでした。』これからの時代はAIに倫理的な概念を学ばせることが課題になっているようだから、いま盛んにソクラテスの思考もAIに学ばせていることだろうね。AIもソクラテス風AIと悪妻風AIをセットにして作ると良いかも知れないよ。深く物事を探究するには、きっと 人も人工知能も悪妻の存在が必要不可欠なのさ。だから僕は離婚をしないのだよ。あはははは  そして、妻の屁は あっ くさいっ ! あっはっははははは

2026-04-27 15:35:34 投稿 / 782×586ピクセル

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