No.1184991

【女性の新常識シリーズ3】女性の自己矛盾をなくす=くびれを作る努力・女性にとって、朝に食べてはいけないもの、食べて良いもの 後編

eye-elさん

まとめのようなもの

2026-04-02 20:35:42 投稿 / 全11ページ    総閲覧数:28   閲覧ユーザー数:28

 やせるんだったら、朝は食物繊維ではなく、甘いコーヒー 常識は得てして、真実と反対の事を言う事がある

 今の朝食は時代遅れ

 

…効率の良い朝食は朝の甘いコーヒーという飲む朝食

 一日の摂取カロリーは1500kcalで良い

 

 

 昼、900kcal、夕、600kcal

 

(昼食からバクバク食べる奴だな?太るぞ?? ではなく、昼食をしっかり食べているな?仕事を任せて良さそうだ と思う人と一緒に仕事をしたい と思いませんか?)

 間食の代わりに、糖分を食事に組み込む

 

 朝、甘い缶コーヒー・一つ(全ての朝食)、昼、ストレート100%オレンジジュース150~200ml(または亜鉛を含んでいるココア)(食前ジュース)

 

…朝食と昼食は、たんぱく質、炭水化物、脂質、食物繊維、ミネラル、ビタミン類、カフェイン、クエン酸、ファイトケミカル、水(十大栄養素、クエン酸やビタミンCはいわゆる、清潔感の栄養素)を一通り食べて、飲む

 

…夕食は、たんぱく質、炭水化物(ご飯少なめ)、脂質、食物繊維、ミネラル、ビタミン類、ファイトケミカル、水(八大栄養素)を食べて、飲む

 1日1500kcal(正確には1570kcal前後)、つまり、常時ダイエットしている状態

 女性がやせようとするのは、合法的に太りたいからである

 

…太り続ける女は女性自身にとって、もはや違法だから

 

 太り続ける事に繋がる行動も同時に避ける

 ダイエット中に間食はいけないが、脂肪摂取はストレス解消に良く、食事に組み込む事で、ダイエットを持続しやすくなる

クエン酸+ビタミンC:クレーター肌を直すのに効果があるのではないか、と思われる

ダイエットは苦しい時程、自分が変わっていっているという事

 

 ダイエットをしている時、一番大事な時っていつか分かる?

 

…それは苦しい時、しかも、それを乗り越えないと、ダイエットは成功しないという時

 

…では、自分が変わった時とはいつだろう

 體重(たいじゅう)が順調に減り始めた時だろうか?

 

 いえ、苦しい時というのは、自分が目指している體(からだ)の環境に適応しようとしている時

 

…つまり、変わったと言える時は、ダイエットの苦しみに耐え抜いた後なのだ

 

 その前の、不安、食欲、この先どうしようか? 考える時、自分が変わっていっているのである

 

 

 

……そして、ダイエットの苦しみをやわらげ切った女性こそが克己してやせるのだ

 昨日、ダイエットの苦しみがあって、今日、食物繊維を余計に150kcal(合計、1720kcal程度)、それで、昼食はお腹いっぱい、夕食は通常通り食べる予定

 

…これを狙って、昼食・夕食の二食にした 増やすとしたら、小回りが効く昼食、しかも、量に幅があるサラダだけ動かせる

 

……そうなると、サラダだけ増やす事となった

 

 つまり、食物繊維は基本、太らない

 

 

 

………これも無意識(「本能」と呼ばれる)的な計算の通り

 朝食後、二時間くらいして、ちょっとミルク入ったコーヒー350ml(脂肪分1gぐらい)、昼食後、ブラックコーヒー500ml飲んでる


 
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