No.1184979

【哲学シリーズ18】世界は見る解釈と見られる事実である

eye-elさん

世界の語らないで置くべき事、語るべき事

2026-04-02 14:56:11 投稿 / 全6ページ    総閲覧数:14   閲覧ユーザー数:14

解釈=知識

 

事実=理識

 

 事実を解釈するが、いくら狂った解釈をしても事実にはたどり着けない

 

 世界の中の解釈だけが狂っている

 世界の中の事実は正常

 

 人意的な解釈が世界を狂わせている 真意的な事実をもっと語らなければならない

 

 人間は解釈(常識・霊感)で物を見る

 

→人間の視界は病的に狂っていると言う事

 この世界は、一形多義(いっけいたぎ)世界

 

:一つの形が多様な意義を持つ世界

 

応用例:あの人は一形一義の自分の世界に引きこもる根暗教徒だ

 

 この宇宙は、因子理性宇宙

 

:因子性のあるなしで決まる宇宙

感覚の肯定者、

 

これが※オタクと言うもの、

 

感覚の否定者、

 

(感覚の奥底にある)本能を否定されたもの(去勢的な男女(宗教により解釈が異なるが、たとえば、『コーラン』の言う「無信仰的な、男・女・シャイターン」など))、

 

これが反オタクと言うものではないかね?

 

※オタク…ここで言う「オタク」とは、ニーチェ哲学的(自己肯定、権力への意志、自分(の感覚まで)を信じる事)なオタク

 対をなす、反オタクとは、反・アンチ(反)・クリスト(反・反・キリスト者)=キリスト者(たとえば、国家として、アメリカやロシア、イギリス)にも、アンチ・クリストにも反対する者の意味、つまり、反オタク、アンチ・クリスト、キリスト教徒のみつどもえになる その、反オタクの筆頭が、公善亡き邪悪なる「常識人」と言うわけである

 『アンチクリスト』読んでないオタクなんて、にわかに決まってるじゃんw

 

…現実知らずに、何がどのように描けるのかな?

 

答え:異世界ファンタジー

二大近親楽器:ピアノ、歌声

三大近親楽器:ピアノ、歌声、太鼓

四大近親楽器:ピアノ、歌声、太鼓、ヴァイオリン

 

太鼓は技術とセンスと実演が必要、ヴァイオリンも技術とセンスと実演が必要で、電子音楽には向かない

会社とは、不正である

 

 会社は避けなければいけない事を持っている

 

会社の避けるべきもの:

 赤字(財務赤字)・黒ゾーン(犯罪)

 

…だから、これは紅黒と言う概念からの回避、黒白と言う概念を会社として、行く事になる

 

 会社は黒社と白社、二社であって、一社ではない

 会社とは、二社が一単位なのであって、会社とはそもそもの不正である

 

 会社として、一社=公正を目指す事は結構だが、そもそも、会社など立てなければいい話なのだ

 

…なぜなら、会社などなくても、仕事は出来るから

 

 

 

 「一社指向」(「公正」)と

「二社指向」(「不正」)と

「非会社指向」と

 

…がある


 
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