解釈=知識
事実=理識
事実を解釈するが、いくら狂った解釈をしても事実にはたどり着けない
世界の中の解釈だけが狂っている
世界の中の事実は正常
人意的な解釈が世界を狂わせている 真意的な事実をもっと語らなければならない
人間は解釈(常識・霊感)で物を見る
→人間の視界は病的に狂っていると言う事
この世界は、一形多義(いっけいたぎ)世界
:一つの形が多様な意義を持つ世界
応用例:あの人は一形一義の自分の世界に引きこもる根暗教徒だ
この宇宙は、因子理性宇宙
:因子性のあるなしで決まる宇宙
感覚の肯定者、
これが※オタクと言うもの、
感覚の否定者、
(感覚の奥底にある)本能を否定されたもの(去勢的な男女(宗教により解釈が異なるが、たとえば、『コーラン』の言う「無信仰的な、男・女・シャイターン」など))、
これが反オタクと言うものではないかね?
※オタク…ここで言う「オタク」とは、ニーチェ哲学的(自己肯定、権力への意志、自分(の感覚まで)を信じる事)なオタク
対をなす、反オタクとは、反・アンチ(反)・クリスト(反・反・キリスト者)=キリスト者(たとえば、国家として、アメリカやロシア、イギリス)にも、アンチ・クリストにも反対する者の意味、つまり、反オタク、アンチ・クリスト、キリスト教徒のみつどもえになる その、反オタクの筆頭が、公善亡き邪悪なる「常識人」と言うわけである
『アンチクリスト』読んでないオタクなんて、にわかに決まってるじゃんw
…現実知らずに、何がどのように描けるのかな?
答え:異世界ファンタジー
二大近親楽器:ピアノ、歌声
三大近親楽器:ピアノ、歌声、太鼓
四大近親楽器:ピアノ、歌声、太鼓、ヴァイオリン
太鼓は技術とセンスと実演が必要、ヴァイオリンも技術とセンスと実演が必要で、電子音楽には向かない
会社とは、不正である
会社は避けなければいけない事を持っている
会社の避けるべきもの:
赤字(財務赤字)・黒ゾーン(犯罪)
…だから、これは紅黒と言う概念からの回避、黒白と言う概念を会社として、行く事になる
会社は黒社と白社、二社であって、一社ではない
会社とは、二社が一単位なのであって、会社とはそもそもの不正である
会社として、一社=公正を目指す事は結構だが、そもそも、会社など立てなければいい話なのだ
…なぜなら、会社などなくても、仕事は出来るから
「一社指向」(「公正」)と
「二社指向」(「不正」)と
「非会社指向」と
…がある
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世界の語らないで置くべき事、語るべき事