No.1177370

駆除した小熊は色を塗りなんちゃってパンダにしよう

新人さん

古くから 蛍光顔料を野生動物に塗り 行動調査に用いているらしいが、イングランド南西部のデボン州では ポニーの交通事故が相次いで起こるため、その対策としてポニーの胴体に蛍光塗料を直接塗ってみたところ 成果が上がったそうだ。昭和の時代は縁日でよく亀などの小動物を売っていた。黄色いひよこもたくさん売っていたが、のちに それはひよこに色を塗っていたことを知った。着色には、主に繊維用の染料を水で薄めた中にひよこを漬けるか、スプレーでかけて染色していたそうだ。子供に買われたカラーひよこは、塗料を乾燥させる為に強力な熱風を浴びせられたり、劣悪な環境で飼われていた場合が多く、買われたあとすぐに死んでしまうことが多かったようだ。じきに動物愛護団体が反対をして、 世間から姿をけしたようだ。鳥インフルエンザで一気に何万羽も虐殺されることを考えると、僕には動物愛護とは何かが分からない。 ニュースでは中国がへそを曲げていて、もう日本ではパンダが見れなくなるかもしれないとやっていた。日本の法律では、動物に着色することは禁じられていないようだから、日本で殺すほど余っているクマを駆除後は山に戻さずに、(駆除は殺すことではなく、その場から追い払うことだ)パンダカラーに染めて、動物園で飼育したらいいんじゃない? 笹は食べないけど柿やリンゴは好きなのだ。そして世界中のパンダのいない国へ"なんちゃってパンダ"を輸出して なんちゃってパンダ外交をしよう!

2025-11-21 14:04:21 投稿 / 734×550ピクセル

2025-11-21 14:04:21 投稿
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