秋全也さんの応援お返事ボード

今回のアヤカシガミは凄く奥深い話だったな
ずばり悪は神主なんだわ
ここにあらすじを書いておくわ
女教師と神主は幼馴染
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女教師が禁忌を侵して祟られるが神主に擦り付ける
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神主は祟られ生涯苦しみ、女教師はまんまと公務員に
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神主の祈りが報われ救世主神木ちゃんが地上に降りる
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神木ちゃんに助けてもらえると神主歓喜
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京子に竹刀で殴られ神木ちゃん記憶喪失、絶望する神主
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神木ちゃんに協力させようと画策するが失敗し神主発狂
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女教師が荒れ狂う神主を神社に封印し平穏が戻る
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作画が気に入らないと秋さんに作品もろとも封印される

非公開にしておきます??
秋さんにエロイミヤプレゼント・・・
イミヤさんの部屋にいくのはこれで何度目だろうか
ベルを鳴らし「来ましたよ」とだけ伝える
ガチャ
少しだけ開いたドアの向こうにイミヤさんが出てくれた
イミヤさんはすまし顔だったが女の顔だった
俺は玄関に入りチェーンを掛ける
これから彼女を好き勝手に出来る
そう思ってイミヤさんの方を向いた
ニットセーターと瑞々しいふとももの間に純白のショーツが見えた
それを見られてか
イミヤさんは誘惑するような可愛らしい顔になっていた
俺はイミヤさんの横を通り抜け寝室のベッドに腰かけた
イミヤさんもすぐに寝室に入ってきて横に寄り添った
俺は何も言わずにイミヤさんのくちびるを奪った
そのまま彼女の上に覆いかぶさってショーツの上からおしりを愛撫をした
俺の唾液と混ざりあって
イミヤさんは恍惚とした表情でよだれをこぼした
○○君・・・
寒い冬の日だったが俺もイミヤさんも火照ってしまった
イミヤさんのセーターを捲り上げ手のひらいっぱいに乳房をにぎると
彼女の熱い体に俺のまだ冷たい手のひらが重なって気持ちよかった
指先が冷たいうちにイミヤさんの乳首をつまんで上にひっぱると彼女は痙攣するように背筋を仰け反らせた
イミヤさんの美しい脚がベッドの上で卑しく揺れるのを見て俺の支配欲求は爆発していた
俺は彼女の腰を抱きかかえると
黙々とその丸い乳房にしゃぶりついた
あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ
ショーツだけになって俺に体温を奪われながらも
イミヤさんの顔は真っ赤に染まりあがっていた
俺は時間を忘れてひたすらイミヤさんの乳を吸った
イミヤさんは快楽に溺れながらベッドのクッションに沈み込んだ
ベッドのシーツが俺とイミヤさんを包み込む
もう何も考えられない
彼女の肢体に溺れながら
イミヤさんと見つめあった


