私は大陸一の美少女
人から尊敬され、崇拝されている
人々の男達はみんな私の胸を見る
だけど……私にとっての一番はご主人様
そんな私の朝は、いつもご主人様に奉仕をしている
――もう、可愛いなぁ朱里は
私の大事なところを掴み喜ぶご主人様
いつもしているから日が真昼になる
そして遅い朝食の果実も………私
――いたただきます
私はいつもこの言葉が好き
夜は最低でも四回は私に喜びをくれる
そんなご主人様が好き
これからも……永遠に……ずっと
私だけのご主人様
『朱里ちゃん! お魚が……っ!』
『は、はわわわわ―――!』
……現実は遠いですぅ
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朱里の願望