しかもかくいう自分達も・・・。について書きます。
しかもかくいう自分達も、それなりに考えた挙句、接客手などで働いて、そのお金で高級品を買ったりしたので、できれば狙っている教祖タイプの相手の方から申し込んでもらいたいと思っているに違いないと思います。―ここでいう自分達とは、邪教徒のことです―
そう思うのはあくまでその高級品の金額が10万円以上したりするからだと思いますが、「あんなに高い物を買ったのになんで相手から申し込んでこないんだ!」というガブリ寄りがミエミエなのは非常に感じが悪いとしか言いようがありません。
もちろん、そんな状況を見て本気で動く威嚇屋や自分で勝手にやっている人もいると思います。それが14のタイプじゃないかと思います。
けれど、ハッキリ言って、大手関係のジェリーやアクセサリー店、高級品店では、毎年、毎月、毎日、様々な宣伝媒体に唆されて、それらの宣伝をみただけでウットリしてすぐに通販でも高級品を購入している人もたくさんいるわけで、その際にその宣伝の中には一言も名前入りで誰と付き合えるようになります、とは書かれてないので、誰かをもらえるもらえないに関わらず、ただ単に華やかで身に着けているとみんなの注目を浴びることができて、とても満ち足りた気分になれる、ゴージャスな気分になれる、そう思うだけでも購入する人は実際にたくさんいるのです。
また、そう言った一部の何かの高級品を買ったからには必ず、それに見合った人物、―特に邪教の場合は教祖タイプ―をもらいたいとかなると、高級品店側も、そこまで求めなくても装飾品として価値を見出して高級品を買っているお客も実にたくさんいるので、本気で騒いだ場合、そこの宗教に入っている、あるいはそこの宗教のお得意様が多い高級品店関係者でないと、まず本気で、邪教徒が欲しがっている人物を高級品のお買い上げ金額に応じて脅しあげるなんてことは絶対にないように思います。
そういう風に考えても、威嚇を年中している14みたいなタイプは間違いなく裏で副業や自営業でやっている高級品販売のお得意様の大多数は邪教徒で、その人達の売り上げがなくなったら何の儲けもない状態なので、それで必死である日突然思い出したように威嚇に励んでいるのだと思います。またその威嚇をしている人物も邪教徒である可能性は大だと思います。
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しかもかくいう自分達も・・・。について書きました。
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