No.784067

申込んだ場合可能性はフィフティーフィフティーなので・・・。について

H@さん

申込んだ場合可能性はフィフティーフィフティーなので・・・。について書きました。

文章訓練中です。><

2015-06-16 22:07:35 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:283   閲覧ユーザー数:283

申込んだ場合可能性はフィフティーフィフティーなので・・・。について書きます。

 

申込んだ場合可能性はフィフティーフィフティーなので・・・。についてですが、誰かに交際を申し込んだ場合その結果はOKとNOの二つに一つなので、従って結果は2分の1の確率なので、パーセントにするとちょうど50%になると思います。

 

50%なので、だからこそ絶対にOKということはないので、絶対に断られたくないと思って色々陰謀する人は単なる我侭や異常者に近いと思われても仕方がないことだと思います。

 

何故なら50%の確率が100%になるには、並大抵のことではないと思うからです。

 

あと50%も確立を上げないとならないわけですから、意外にとても大変だということです。

 

その50%の埋め方の方法としては実に色んな方法があると思いますが、その中でもどうしても早く両想いになりたい無理やりでも近々にとムキになったとしたら、その願望を叶えるための手段としては、確実に暴力行為が存在していると思うのです。

 

ハッキリ言って、これなしでは、どんなことをしても50%の確率を一気に100%に挙げることはできないと思うからです。

 

まったく相手の好みでもなんでもなく、気がないとしたら、そして、そういう状況であるのにどうしても両想いになったり交際を認めさせたかったら、最悪は暴力を奮うしか道はないものだと思うのです。―もちろん、その他にも様々な威嚇行為もあるとは思います―

 

また、そのような状態であるのに、そういう説明を私だけだとしても何度もいているというのにそういう状況であっても良いから絶対に自分に気がないある相手を欲しいとムキになっているとドンドン悪徳商法から誘われていいように利用されまくるだけだと思います。

 

その後は、誰もそんな非情な異常な思想の人にまともな商売話を持ち掛けることもなくなって行くことでしょう。

 

 


 
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