外史の狭間
一刀「・・・・・また此処か」
アサシン『ここ以外の何処に外史への道があると思ってるんですか?』
一刀「まぁ此処からしか行った事ないg・・・・・アレ?」
アサシン『どうしました?』
一刀「何でアサシンが居るんだ?何時もは貂蝉が。出迎え⇒説明⇒外史へGO♪。の何時もの流だと思ってたんだが」
アサシン『ああ、それはですね真・恋姫D×Dの外史を一時的に止めてもらっています。貂蝉曰く「そっちの外史、アニメで言う第一期が終わるころまでは何とかするわぁ~。でもそれ以上は無理ね」っだそうです』
一刀「要するにだ、駄神(作△者!?)の所為でまた中途半端になっている真・恋姫D×Dの外史を管理してもらっているってことか?」
アサシン『そう言う事です。こちらの外史にて姫ホライゾンを救出し、英国ことイギリスに向かう所で一時の終端が迎えられるとのことで、そこからまた一刀には真・恋姫D×Dを進めて欲しいとの事です』
一刀「諸事情はどうした。なぁ。おい?」
アサシン『教皇総長みたいな口調になってますよ(汗▽汗?)』
アサシン『そこん所は慣れれば何とかなるかも(不_明瞭?)』
一刀「ずいぶんと曖昧だなぁ、おい?」
アサシン『少しずつ書いて慣れていくらしいです』
一刀「まぁフェアリーズみたいに更新停止にならないだけいいか」
アサシン『と言う訳で逝って来てください』
一刀「ちょっと待て!!俺どういう場所に行くんだ!?転生?転移?それとも落下!!?」
一刀「そして詳細を説明しやがれぇ!?」
アサシン『知るか』
一刀「一刀だけに一刀両断しやがりましたよこの駄神のアバター!!!」
アサシン『それではぁ~、足元にご注意を』
バッカンッ♪
一刀「いい加減、心臓に悪いからコレ止めてくれぇええええええええええぇぇぇぇぇぇ・・・・・・」
ぱったん♪
アサシン『ふっ・・・・・一刀よ、だからお前は一刀なのだよ』
??「意味分からない事言ってるわね。この駄作者」チャキッ♪
??「そうね、いいかげんコイツは処分(O☆HA☆NA☆SHI☆)しなくちゃ」チャキン♪
??「そうだよね~、この人の所為で私達最近出番ないからね~」チャキ♪
アサシン『オーライ、まず話し合おう。人は話し合うことができる!!!』
??「「「問答無用」」」
アサシン『鈍器もだけど刃物はもっとダメだぁあああああああ!!!?』
真・恋姫ホライゾン・・・・・始まるのか?by一刀
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神の悪戯により、一つの外史が終端を迎える前に、新たな外史への扉が開かれた