今朝の10時台(朝起きてパソコンの時計を見た時は10時46分でした)に頭の中で声が聞こえました。半分頭の中は夢の中で、夢の情景は、薄グレーっぽい背景で白いテーブルがあってテーブルの上にはキャスターのタバコ(キャスターの文字は確認してませんが直感でそう感じました)と銀か黒ぶちのメガネが置かれていました。
そのテーブルの前に、どちらかというと細身のスラッとした感じの男性が上下黒っぽい服を着た状態で立っていて(顔はわからないですが濃い顔じゃないと直感で感じました)確かタバコに手をかけたあたりでその画面が止まったか消えた状態で、いきなり『きゃああああああ~~~!!』という女性の悲鳴とか絶叫に近い声が聞こえました。<またとても不思議ですがこの文章を書き始めるまでずっと私の今いる部屋の中の食器棚が小刻みに震えてたんですが、書き始めた途端それがピタリとやみました、呪われてますね。貞子の世界です!>
さらに悲鳴が聞こえた後、『はあ~はあ~はああ~はああ~!』といういかにもあれの最中みたいなあえぎ声まで聞こえてきて、死姦でもしてんじゃないの?みたいな印象をとても強く受けました。
ただ第三者的にその光景が目に映ったので、超有名な幽霊じゃなくて、どっかで狙われ殺害されたか、偶然事故死などで死んだ幽霊なのかという感じも受けました。
が、とっても気味悪いものでした。
ただ、体調には何も変化ありません。ただそういうことが本当にあったっていう話です。
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文章をスピーディーに簡潔に要約して書く訓練をしています。意見を素早く文章にする訓練です。何かあった時役立つと思うからです。><