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『ルパン三世 カリオストロの城』より
ずっと作ってみたかったFIAT500 チンクエチェント。グンゼ 1/24 LUPIN III & FIAT さいなら〜が中古で運良く安く手に入ったので、改造して印象に残る冒頭のシーンを再現してみました。ドアノブ、エンブレム、ホイールカバー等は同時に製作しているタミヤの FIAT500Fキットから交換。ボディ本体はタミヤより大きいもののグンゼのこれらは小さいです。開封済みの中古であることに加え作業中に紛失したライトカバーやスモールライトなどのパーツ、説明図にも見当たらなかったマフラーは自作しました。
紙幣(ゴート札)は本物をコピーしてリアルとっつぁんに追いかけられるのも怖いので、横幅3cmくらいの大きさでそれっぽく描いた図案をスキャン。プリントアウトしたコピー紙の表裏を張り合わせました。札柄は微妙に顔を変えたりしたんですが、6mm程度なので小さすぎて判別つかずです。車内にもたんまり札束のモールドを入れてみたのですが、写真だとこれもほとんど見えず。アクリルケースの方にも舞わせてみました。ルパンと次元の頭部は複製、体はスクラッチ。一応、五右衛門もいます。
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