鈴々編
「やったー♪これで鈴々も魔法使いなのだ~♪」
「よかったね♪鈴々ちゃん♪それで何を使うの?」
「うんとね……いっぱい美味しいもの食べるのだ!」
「あ~~…残念だけどそれはできないね…」
「じゃあじゃあ!鈴々今よりもっと、もーーーーっと強くなりたいのだ!」
「それじゃあ……これだね!」
〈エキサイト!プリーズ!〉
「桃香様、いらっしゃいますか?ご主人様がお呼びで…」
「 」←卒倒
「あ、愛紗なのだ!」体は貂蝉or卑弥呼、頭は鈴々状態
「 」←同じく卒倒
星編
「今度は星の番なのだ!」
「星はどんなのを使うんだ?」
「ふっ…主、私はこのようなことで遊ぶほど暇ではないのです」
「いつもサボってるだろ」
「まあ、細かいことは気になさらずに……気が向いたら使いますので」
数十分後――
「美と正義の使者!華蝶仮面!推参!!」
〈エクスプロージョン!ナウ!〉←華蝶仮面の後ろで爆発
「演出に使った!?てかなんであれ(エクスプロージョン)つかえんだよ!?」
単純な理由で白いからです
|
Tweet |
|
|
7
|
0
|
追加するフォルダを選択
これ終わったら、現在進行形の小説やろ…