No.591227

恋姫式・指輪の使い方2

XXXさん

これ終わったら、現在進行形の小説やろ…

2013-06-25 23:11:02 投稿 / 全2ページ    総閲覧数:1540   閲覧ユーザー数:1417

鈴々編

 

 

「やったー♪これで鈴々も魔法使いなのだ~♪」

 

「よかったね♪鈴々ちゃん♪それで何を使うの?」

 

「うんとね……いっぱい美味しいもの食べるのだ!」

 

「あ~~…残念だけどそれはできないね…」

 

「じゃあじゃあ!鈴々今よりもっと、もーーーーっと強くなりたいのだ!」

 

「それじゃあ……これだね!」

 

〈エキサイト!プリーズ!〉

 

「桃香様、いらっしゃいますか?ご主人様がお呼びで…」

 

「    」←卒倒

 

「あ、愛紗なのだ!」体は貂蝉or卑弥呼、頭は鈴々状態

 

「    」←同じく卒倒

 

 

 

星編

 

 

 

「今度は星の番なのだ!」

 

「星はどんなのを使うんだ?」

 

「ふっ…主、私はこのようなことで遊ぶほど暇ではないのです」

 

「いつもサボってるだろ」

 

「まあ、細かいことは気になさらずに……気が向いたら使いますので」

 

 

数十分後――

 

 

「美と正義の使者!華蝶仮面!推参!!」

 

〈エクスプロージョン!ナウ!〉←華蝶仮面の後ろで爆発

 

「演出に使った!?てかなんであれ(エクスプロージョン)つかえんだよ!?」

 

 

 

 

 

単純な理由で白いからです


 
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