No.482129

苛み

兼成さん

平久良遊馬。心を病んだ彼を苛んでいたのは彼であり、また彼が置かれた場所あった。
狂う間近にあっても彼は逃げ出せずにいた。紛れもなく自分自身のせいであったが。

2012-09-10 02:29:00 投稿 / 1000×800ピクセル

2012-09-10 02:29:00 投稿
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