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陸海統合後方支援軍が三菱に十二試陸上攻撃機の仕様要求で、発注した長距離偵察哨戒爆撃機。
統合軍は量産化を意図していないので、機体サイズや発動機の数は指定しなかった。
十二試陸上攻撃機が翼端援護機など経ている内に、十二試陸上攻撃機より先に試作機が完成。
偵察機として生存性を高めるため、防漏燃料タンクや多数の20mm機関砲を装備
性能面では、4発機にも関わらず双発の一式陸上攻撃機とほぼ同等と言う体たらくながら・・・高い対弾性を持っていた。その代償として爆弾搭載量が1500kgと犠牲になっている。偵察・哨戒が主な任務のため、統合軍はさほど問題にはしなかった。
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