この話に登場する北郷一刀は原作とは異なるところがありますので
ご了承ください。
どうか最後まで見てください。
これは俺が・・・
北郷一刀が・・・
これまで生きてきた道の話
つまり
俺の生きた証なんだ。
一刀「お父さん!!!お母さん!!!」
俺はその日、両親が仕事で出張ということで
知り合いの家に世話になることになっていた。
しかし、不運なことに両親の乗った飛行機が事故にあい、
帰らぬ人となってしまった。
一刀「ねぇ、起きてよお父さん!帰ったら一緒に遊ぶって言ったじゃないか!?」
「お母さん!僕の手を握ってよ!どうして返事をしてくれないんだよ!?」
俺が泣いていたそのとき・・・
???「やめぬか一刀!!いい加減現実を受け入れろ!」
その声の主に俺は覚えがなかった。
一刀「・・・だれですか?」
俺は睨みながらその人に尋ねた。
???「はじめましてになるかの・・・、一刀お前の爺ちゃんじゃ」(にこっ)
周りから見れば優しい笑顔だったのだろう。
でもそのときの俺にはその暖かすぎる笑顔を見ることがでかなっかった。
数日後
俺は爺ちゃんに引き取られ、学校も転校した。
そしてこのときから俺の灰色の日々と・・・
這い上がる日々が始まったんだ。
という感じですがどうですか?
読んでくれる人がいるなら続きを書こうと思います。
それでは
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今回がはじめての投稿ですので全く自信がありませんが
少しでも多くの人たちに見てもらえたらうれしいです。
この作品は北郷一刀の生きてきた道の話です。