No.183943

真・恋姫†夢想 乱世から凪へ

ポセンさん

初めてなので自信があまり・・・・。

2010-11-11 22:25:19 投稿 / 全6ページ    総閲覧数:2445   閲覧ユーザー数:2162

 

 

 

  第1話「はじめての・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                   出会いは唐突だった。

 

 

 

 

   一瞬空が光る

 

 ??「ん?」

 

 

     ふと空を見上げる

 

 

 ??「どないしたんや凪」

 

 凪「いや、今空で何か光ったような。」

 

     

     それに続いて連れも空を見る

 

 

 ??「別に何もないの~。」

 

  凪「気のせいか?」

 

 ??「そう言えば知っとるか。」

 

  凪「なんだ?」

 

 ??「なんでも、流星に乗って天の御使いってのが現れるらしいで。」

 

  凪「天の御使い?」 

         

 ??「あー!沙和知ってるの!!確か、管路って言う占い師が言ってたんだよね。」

 

  凪「管路?」

 

沙和?「そ~なの~♪」

 

  凪「信用できるのか?」

 

 ??「さあ?けどこないな世の中じゃ、何かに縋りたい思うんやない?」

 

 沙和「でも、天の御使いって、天の国からきたんだよね?」

 

 ??「まあせやろな。」

 

 沙和「天の国ってどんな服があるのかな~?ねえねえ、真桜ちゃんも気になるでしょ。」

 

 真桜「うちは、服より絡繰やな~どないなもんがあるんやろ。」

 

  凪「は~、二人はいつもそればかりだな。」

 

 真桜「なんや、凪は気にならんのかい。」

 

    凪はあまり興味ないようだ

 

  凪「そんな事より、今日までに村に帰らなければけないだろ。」

 

 

  沙和「沙和もう疲れたの~。」

 

  真桜「もう少し屋から頑張り~・・・ん?」

 

     その時また空が光る

 

 

          

  沙和「どうしたの?」

  

  真桜「見てみい、あれ。」

  

     空から光輝く何かが落ちてくる

 

 

 

   凪「流れ星?」

 

  沙和「きれいなの~♪」

 

   凪「なあ・・・あの流れ星、こっちに近づいてないか・・・。」

 

  真桜「うわ!!本当や!!」

 

  沙和「ぶつかるの~!!」

 

 

   凪「二人とも危ない!!」

 

      二人を庇い光にのまれる凪、そして目を閉じる

 

 

 真・沙「「凪(ちゃん)!!」

 

 

     ドッス~~~~~~~~ン・・・・チュ

 

 

      衝撃と共に何かが口に当たる、目を開けてみると其処には

 

  ??「いたた、何だいったい?」

 

      一人の少年だった

 

   凪「い・・・・・」

 

       そして

 

  ??「ん?」

 

   凪「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」        

 

            ドゴ!!!!

 

  ??「がふっ!!」

 

      殴った、そして飛んだ

 

 

 

 

 

 

                    これが最初の出会い

 

 

 

あとがき

 

 

 

 やっちまった・・・・・・。

 

 

 

 

 思いきって書いてみたけど・・・・・は~~シンドイ

凪の話書いてみたかったんだ、後悔はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

アンケート

 

 主人公は例によって一刀なわけですが、何か武器を持たせようと思います。

次の中から選んでください

 

1刀

 

2槍

 

32丁銃

 

4他

 

 

 

 
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