華琳「わが軍も武将軍師ともに増えてきたわねぇ」
桂花「はい、そうですね華琳様」
華琳「そうだわ・・・明日魏の一を決める武道大会を開きましょう」
桂花「かっ華琳様一体何を・・・?」
華琳「誰か!秋蘭を読んできてくれないかしら」
兵「はっ!」
しばらくお待ちください
秋蘭「お呼びでしょうか?華琳様」
華琳「ええ、秋蘭。明日魏の一番を決める武道大会を開くわよ」
秋蘭「おお、それはいい機会ですね・・・さっそく手配します」
華琳「頼むわね」
一刀「ふあぁぁぁ~、おはよ~」
凪「あ、隊長おはようございます」
真桜「おはよさ~ん」
沙和「なの~」
流琉「あ、兄様」
季衣「兄ちゃんねむいよ~」
麟「おはようございます」
明命「オハヨウゴザイマス」
七夜「はよ~」
恋「・・・・眠い」
霞「なんやいったい」
月「へぅ~」
詠「なんなのよ」
春蘭「秋蘭、まだねむいぞ」
秋蘭「姉者・・・起きてくれ」
華琳「皆集まったようね・・・昨日言ったとおり今日は皆の武を見せてもらうわ。とその前に前に」
??「は~い」
??「はい」
華琳「一刀たちは面識ないわよね?この二人を軍師として向かいいれることにしたの、自己紹介してもらおうかしら」
??「では、風からですねぇ~。風はテイイクというのです~、真名は風です~」
??「私はカクカ、真名は稟と申します、以後よろしくお願いします」
一刀「風に稟か・・・俺は北郷一刀よろしく」
風「ほぉわ」
風が眠そうな目で俺に近寄って・・・・
風「お日様みたいに暖かいですぅ~・・・ぐぅ」
寝た
稟「風おきなさい!」
風「・・・ぐぅ」
一刀「本気で寝てるようだな・・・・それで華琳」
華琳「何かしら?」
一刀「武道大会って当たり準どうなんてんだ?」
華琳「そうね・・・・せっかくだから投票で決めようかしら」
一刀「まぁ・・・それでもいいか・・・・ふぅあぁぁ・・・決まったら教えてくれ」
俺はその場に寝転ぶと・・・・
すぐに寝息を立てていたらしい・・・
アンケート
魏に居る武将で誰と誰の大戦を見たいかまぁ投票してくれ
多かったものからトーナメント式に書いていくから
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魏で最強は誰だ!?
(最凶は一刀ですが)