作「清・恋姫無双をご覧くださっている皆さん、作者のCANTYです」
愛「おや、今日はお話ではないのですか?」
作「ああ~、そのことなんですが……第八話の最後にアンケートを取りましたよね」
桃「ご主人様の行き先のこと?」
作「そうです。期間を設けずにアンケートを取っていたのですが、これ以上希望が無いものと判断したのでここでいったん終了し、結果を発表したいと思います」
鈴「結局、お兄ちゃんはどこに行くのだ?」
作「え~ッと……まずは純粋な結果から」
得票人数 28人
得票総数 31票(複数回答あり)
1、呉 6票
2、董卓軍 6票
3、袁紹軍 3票
4、西涼 1票
5、オリジナル 14票
番外 南蛮 1票
作「という結果になりました」
桃「おお~、圧倒的に5番が多いね~」
愛「1と2が同数というところも見逃せません」
朱「それで、CANTYさんはどのようになされるのですか?」
作「そうですね……オリジナルはやるとして、董卓軍も入れてしまいましょうか?皆様からも『月を助けて欲しい』という声をいただいていますし……」
愛「ひとつ作者殿に質問なのですが、オリジナルとはどのようなものになられるおつもりなのですか?」
作「それも、非常に困った問題でして、蜀の人数はもとから他の陣営に比べて多いじゃないですか?」
雛「たしかにそうですね……」
作「そこに、オリキャラを加えるとなるとどうしてもその方達の扱いがぞんざいになってしまいかねません。すでに内容が決まっているといいながら、申し訳ありません……」
愛「では、オリキャラは出さない方向でいかれるのですか(そうなれば、ご主人様と私を阻む障害が減るっ!)」
作「そこで!またもやアンケートを取りたいと思います」
皆「「「「え~~!!」」」」
作「やっぱり、びっくりします?」
朱「当たり前です!話も進んでいないうちから、またアンケートなど……もしかしてネタに詰まっているのですか?」
作「(ギクゥ!)そ、そんなことないですよ~」
桃「嘘だね」
鈴「嘘なのだ」
愛「嘘ですね」
雛「(コクコク)」
作「皆さん、ヒドイ……しかし、私はめげません!強行します」
作「今回のアンケートは『次話以降で出てくるオリキャラをどう扱うべきか』、という内容です」
1、仲間にする
2、魏に組み込む
3、呉に組み込む
4、董卓軍に組み込む
5、どこの陣営にも組み込まない
作「という5つの項目から選んでいただきたいと思います」
愛「わ、私はできればご主人様の周りに女性が増えるのは……」
桃「え~、仲間が増えるのはいいことだと思うけどなぁ」
鈴「桃香おねえちゃんのいう通りなのだ。愛紗は出てもいない奴にもやきもちを焼いているのだ」
愛「り、鈴々!!」
朱「はわわ!?愛紗さん、落ち着いてください。……しかし、CANTYさんとしてはオリキャラが出る回と、董卓軍に向かう回と、どちらを先にやられるのですか?」
作「それは結果を見てから考えます♪」
雛「ということは、ご主人様とその方が出会ってから董卓さんが出会うこともあるんですよね?」
作「さあ~、どうでしょうか」
朱「むむむ、これは難しい問題ですね」
作「どうにもこうにも、まずはアンケートを取ってからです。今回も特に期限を設けませんのでじゃんじゃんコメント蘭にお願いします」
皆「「「「よろしくお願いします!!」」」」
※作者からのお詫び
「清・恋姫無双」を読んで下さる皆様、本当にありがとうございます。
この度は作者多忙のため、1週間ほどTINAMIの方へは来れないと思われます。
そのため、更新が出来なくなります。
つたない文章で書かれた物語ではございますが楽しみにしてくださった皆様にはまことに申し訳なく思っております。
なるべくは早い更新を心がけていきたいと思いますが、恐らくこれからはさらに多忙になることが予想され、更新スピードは今よりも遅くなるかと思います。
それでも、絶対2週間以内の更新を心がけ、必ず皆さんのご期待に応えたいと思いますので、よろしくお願いします。
どうか温かい目で見ていてください。
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これからのことについても触れていきたいと思います