前回の続編ですw
◯(https://ameblo.jp/rika0309-0309/entry-12048000360.html)→このブログページに書かれているとおりだと思います。それは、日立の「ネイリスト変死事件」の真相の件についての事です。
*しかし、仮にもしも上記に書いてあるとおりだった場合、他殺だとしたら、血液反応とか指紋、ルミノール反応とかで証拠が次々出てきても良さそうなのに犯人の手がかりは一向に無いようです。・・・と、いう事はこの事件の周囲で動いている媒体や人等、それらの検査とか調査係の人等の多くや、その関係者の上の方の位の偉い人がその被害者と過去に何かあってその事を知っている人が多いか、犯人じゃないかと思われている人がそういった関係者の中に知り合いとか友人などの味方が多くて、さらに、その状況に対して、被害者の事を何かが理由で生前から被害者の事を疎ましく思ったり嫌っている人が多かったから・・・あるいはその両方だったと想像されます。ーだから色々と、あるいは全て証拠隠滅されてしまっていて、ー明らかに最初から最後まで被害者が一方的に超不利な状況だったと想像されますーそのせいで、最終的に正確な診断と検査の結果が得られなくなってしまっていたーとかいう風にも強く考えられると思うんですね。
◯さらに、上記のブログページの中の『★★救急車が到着。婚約者は隊員から同乗を求められたが、母親が心配だからとこれを拒否。同乗しなかった。』という項目については、少し前のここのページでも書いたけど、その内容とまったく変わらず、やはり、この事件は、その場にいたほとんど全員が犯人が誰であるか知っていたり、名前は分からなくても顔は見ていると思うんですよね。そして、あの事件の日にその謎の人物、つまり犯人が、被害者の部屋の中にいたという事も多くの現場の人が知っていたと思うんです。だから、犯人が被害者殺害を終えてから階下に降りてきて、ーその直前におそらくドーンというすごい音が家の中全体に響き渡ったと思いますーすごい総毛立った殺気溢れる面持ちで、「自分の事を見た事を誰かに話したら死ぬぞ!」とかなんとか、すごく恐ろしい聞いているだけで寒気がするようなゾッとする台詞を吐いたのに決まっていると思うんです。
◯そして、だから、事件直後、被害者の死体が発見された後、すぐに救急車を呼んだけど?、遺族が一緒に救急車に乗らなかったのは、もしも犯人のタイプや人相、身なりの事を現場にいた誰かが警察にチクってその事がばれた際に真っ先に遺族が犯人に疑われると思ったからじゃないかと思います。ーそして、この事は既にこの記事より以前にここに書きましたー
*なおかつ、婚約者は救急車を呼ばずに人工呼吸を施した。』というブログの中の文章に関しては、出来ればこのまま蘇生せずに死んで欲しいという強い願望を思わず感じずにはいられない感じがとても強くしてしまいます。ーそして、本当にその願望は見事即座に実現したんだと思いますー
◯それから、つい最近の文春オンラインの中の水戸ネイリスト事件の記事
(https://bunshun.jp/articles/-/85443#goog_rewarded)の中の「「彼女は20歳くらいの頃に年上の男性と結婚しているのですが、結婚生活は長く続かず、夫からのDVに悩まされていました。『思った人とは違かった』って。結婚1年後には警察と弁護士に相談し、離婚に向けた協議を経て『ようやく別れることができたんだ』と口にしていました」(同前)
*しかし、実際は、上記の文章を書いた人がどういう人かによってもその文章の真偽が非常に問われるところもかなり大きいかな?!とは思いますよ。というおそらく被害者の生前の事情の内容もとても気になるところだと思います。私の父方のおじいさんの過去をふと想像させるような一文だと思いました。何故なら先祖の記録書によると、父方のおじいさんは最初結婚したマツコさんとは協議離婚下からです。また、ついでに書くと、すごく不吉なんですが、次に結婚した女性を随分と早い時期に突然の死亡で失っています。その状況はすごく不可思議だし謎が多く、想像だに怖ろし過ぎる、そんな感じがすごく強いと思います。
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文章訓練中です。(;・∀・)w