前回の続編ですw
◯(。◕‿◕。)・・・前回の続きになりますが、やっぱ、万分の一の可能性であっても成功にかけている・・・そういう感じは常にアリアリの状況だと思いますね。
◯前回に書いたとおりうまく行く可能性は本当に低いと思うから、多分それであの日立の事件の被害者の人相ももしかしたらちょっといじっている可能性も高いと思います。ーつまり、実際はあんなに眉毛がつり上がっていなかったけど写真画像をそのように見えるように加工した可能性も非常に高いと思うんです、何故なら、有名な事件の被害者がそういった事件の真相に詳しい過去実はそういう事を内密でしたことがある、あるいは計画したことがある、仲間でそういう事件の秘密を持っている人がいる・・・という人等がその人相を写真で見てしっかり印象づくと、この手の人相の女性は女子プロレスラーが好きになるような男性が好みなんだ・・・という先入観が真っ先に湧きやすくなると思うんです、つまりそれが狙いの写真画像加工効果の細工は多分、いえ絶対にあったと思います。つまり、多分本当は違うからー陥れたい女性は別に女子プロレスラーが好みの男性が好きな訳じゃないからー確実に成功は難しいけどーいえ、それは絶対に無理だからーでも、ほんの少しでも疑いの気持ちを抱かせてちょっとでも良いから自分をヒヤッとさせたり傷つけたい・・・というそういう企みをすごく強く感じるのですよ。
*そのように陥れるのは、また同時に陥れて来る相手が男性だった場合は間違いなく自分のセクハラを一つ返事で受け入れないから・・・にまず間違いありません。相手が女性だった場合は、自分がそういった面で疑われている事があるから誰かに責任転嫁したくて目についた人を徹底的に常に悪者に見えるようにして自分を必死で庇っている状況だと想像できます。
*つまり、あの事件動画を見てから自分に対してすごいツンケンしたり、警戒心を抱くような表情を見せたり、やたら接近を図る女性は、もしかしたら本物の女子プロレスラーが絡んでいるかもしれない恐ろしい事件に結構詳しくてその内情も実はまったく知らない訳じゃない結構その道の通の、そういう事件に関係した知り合いのいる、ーしかも複数人数そういった知り合いがいる可能性が高いと思いますーある意味すごく怖い存在・・。・って事になってしまうと思うのです。
◯このようにほとんど手口がばれてしまうと、未だ自分とかあと何人かの狙っている女性達を傷つけ地獄に突き落としたいと思っている連中が、また次の他の作戦をきっと影で仲間と話し合っていると思いますよ。あるいは最初は、しばらくの間ずっとヒタスラ、自分ひとりでじっくり新たな戦術を考えて研究しているように思います。꒰ঌ( ͡° ͜ʖ ͡°)໒꒱
◯うちの父が自分の母親の最後の話を家族に一言も言わなかったのは、真実が分からなかったから・・・というのもあると思います。何故なら父が七歳の時に父方のお婆さんは他界していて、だからこそ、父はまだ幼かったのできっと何がなんだか分からないまま気付いたら片親家庭の生まれになっていたと思うからです。(。•́‿•̀。)
◯でもネットの中にだいぶ年をとって良い大人になってからハボホテルという物が出来たので、そこで色んな人と知り合う中で、中には機密情報に詳しい人等もいて、色んな資料を調べられる権利がある人もきっといて、だから・・・多分無言テレパシーによって、ー資料以外にも長年の仕事柄、そのような状況の場合は多分・・・という推理が出来る人もきっとハボにいたんだと思いますーおそらくその(そういった状況の)場合は、こういう事だったと想像されますよ。・・・・という風に情報が入り、無意識のうちに自分自身の想像と意見かのように自分の頭の中で閃いて自分がここにそれを文章にして書いている・・・そんな状況が現在のような気がします。(♡´౪`♡)
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前回の続編ですw
文章訓練中です。