前回の続編ですw
◯でもやっぱどう考えても何となく、「金沢市久安独身男性殺人事件」の自分が想像する筋書きは、ある日部屋で待ち合わせして会った際に喧嘩になってしまい思わずカッとして罵声を浴びせたり、突然別れ話をしたから、部屋の中にあったフライパンでその別れ話を切り出されたーつまり事件の犯人がー被害者の頭を思いっきり殴って殺害してしまったという事のような気がするのです。
*つまり、あの世界的に有名な戯曲の「サロメ」みたいな感じで、あの事件の被害者はヨカナーンと同じ立場だったか、その事件の時点において、その状況を遥かに超えていたんじゃないかと思います。
*それと同時にヨカナーンのタイプを超えられるとしたらーつまり、言い換えるとサロメの主役を奪うとしたらーもう上記の事件の被害者タイプしかいない・・・・と思われていたのかもだし・・・誰もハッキリとその事は口に出さないけど、いつでも何処でもみんな似たような事考えていて同じ意見なんじゃないかと思います。
◯そういった意味で正に最後の切り札なんだと思います。
*でも状況がここまで来ると、私の父方のおばあさんのあまりにも早すぎる死の原因はすごく謎ですよね。そして、なんと34歳という若さで死んでしまっています。ーそして、残念ながら、死因はまったくの不明です、が自分の想像だと、病気では無いような気がするんです、何故ならもしも本当にそのような理由だったら父親が自分の母親の死とその原因をずっと家族に話をしないで隠し通すって事無いと思うからです。マジ父は最後の最後までその話に一言も触れる事無く、話をいっさいせず人生を終えてしまいました。
◯19:49。今調べたら、父方のおばあさんの誕生日は明治45年の5月1日でした。そして父のおじいさんであり私のひいおじいさんの名前が寅蔵です。
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前回の続編ですw
文章訓練中です。_| ̄|○w