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No.1181266
ふじっこ寿司さん
「お兄さんが私の相手をしてくれるんですね?」 「君が強化人間の?」 「そうよ!手加減は要らないから!」 「解った、では・・・」 いきなりゾルダーのパンチ!1
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しかし、少女は軽くかわす。 「強化人間と言うのはほんとみたいだな!」 「お兄さんそんな余裕ないわよ?」 ゾルダーが次の攻撃に移ろうとした瞬間、足で軽く動きを止められた。 「クッ!」 ゾルダーは前蹴りを出すも軽く交わされる。 そして、カウンターでかかと落とし! 「うわっ!」 間一髪ゾルダーの顔を掠めた。 「なんなんだ君は!!」 「特殊強化人間よ!!もうお兄さんの動きは見切ったわ!じゃあ!」 次の瞬間ゾルダーの腹部に強烈な一撃! 「ホイィィ!!!」 断末魔と共に倒れたゾルダー。 「手加減しておいたけど暫く動けないから」 そうして少女は立ち去った。
2026-01-27 08:31:35 投稿 / 全6ページ 総閲覧数:57 閲覧ユーザー数:57
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「お兄さんが私の相手をしてくれるんですね?」
「君が強化人間の?」
「そうよ!手加減は要らないから!」
「解った、では・・・」
いきなりゾルダーのパンチ!1
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