前回の続編ですw
◯で、うちの先祖に関する資料は全部で3つあるから、その3つをさっき全部よく見直したら、お父さんのお母さんの死亡記録は全部で二箇所にあってそれぞれ違う資料書類に書かれていたんですが、微妙に内容が違っていて、自分の記憶どおりの記録も確かにまだ残っていることがたった今判明しました。15:17。ということはすごく疑ってしまったけど、魔術の仕業ではどうやらなくて、どちらかが書き間違いした・・・どちらかの文書が誤りである・・・の間違いのように思いました。ー結果論ですー
*もう一つの文書には、午前7時30分に死んだーさらに死んだ場所の住所も書かれていましたー住所はここでは伏せますが番地は、954番地ですーとハッキリとピンクのメモに記録されていました。文書にもそう書かれていますが、ピンクのメモの付箋ー私の場合はピンク色ですーもその文書の上にペタっと貼り付けられている状況です。
◯なので、多分大分昔からそういう苦情があるから、エリートで魔術が得意な人や、苦情処理がてら知り合いとかお金がある時にプロの魔術師とかに相談して対策のために付箋をとても大事な記録の時だけ使用しているのかもしれません、だからそこだけはもう絶対にいじれなくなるし、そこの記録と違う数字を魔術でもしも紙面に表示した場合、すぐおかしいという事がばれるからじゃないかと思います。
◯特に自分の場合、多分いまだ隙さえあれば闇にいかせて稼がせ、そのお金で高級品とか高い商品を沢山買わせたいと狙っている人が多いと思うからそいう誤魔化しとか詐欺は年中やっている、やられているような気がします。ー実際過去に一度それをやられています、自分自身も色々と買い物したり遊ぶお金に一定期間恵まれましたが、その他にすごくやっかいで大変な事が連続でありました。手放しで万々歳の状況では決してありませんでした。
◯再度上記に書いた父親の家系の資料を見直したら、最終的には、付箋と同じ事が書かれていました。絶対に変だと思います。・・・・!でも前回の文章数字はすごい貴重な記録だけど名前と住所を全部きちんと書いていないので何かの証明書には絶対に使えないですけどね。ーもち使われたら困りますが・・・ーとにかくおばさんの死亡の情報が変だったんですー変だと気付いてから、しばらくずっと変な感じで・・・でも時間が経過したら同じ数字になっていたのでますます疑いが強まりましたー・・・もうあまりすぐ色んな事を鵜呑みに出来ない・・・なと思いました。
◯さらにもしかしたら、いえ高い確率で既に誰がその魔術の犯人かは半分以上バレているけど決定的な証拠がないから黙っていて付箋を使用して対策している状況じゃないかとも思いました。多分その魔法使いのタイプだと付箋をつかうと完璧に資料を悪用できなくなるようになっているんじゃないかと思います。やっぱその手の悪事は、資料を提供している業界では昔から常に恒例だから、対抗魔術を既に対策として行ってもいるんだと想像されます。ーつまりその、おそらく対抗魔術の中の付箋の使用が、怪しんでいる魔法使いにとって完璧に術を使いこなすための大きな障害になっているのだと想像されますー
◯あえてここでは正しい情報は全て書きません。・・・とにかく名前は書かないし、おばさんが死んだ時間は、付箋だと7時30分で、再度何度も見直したら最終的に同じ数字になっていたのでやっぱすごい変だし、怖いと思いました。ーいつのまにかここの文章も一部カットされていたり書き換えられたかのようにも感じました。自分の記憶だと最初みた父の母親の死亡記録の時刻の中には、9の数字があったんです。(つまり、確かに09:30という風に最初数字が見えたんです、が7と9は似ていると言えば似ているので、うっかり、見間違いだったかも・・・ともあ、現在思っています。)ー左の文章は、1/27,0:48,に訂正ーですが、時間が経過してから見たら、その数字はいつのまにか消えていて、父の母親の死亡記録もここの文章から消滅していました。
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前回の続編ですw
文章訓練中です。(;・∀・)w