テーマ別に書きます。
◯水戸ネイリスト事件の犯人の顔、よくみるとミクルベさんの顔と似ていると思いました。またその兄と弟の顔にも似ていると思いました。で、ミクルベさんは、傷害罪の前科がある人だったけど、やっぱ、乱暴でおっかない性質の人の人相ってみな似たような感じなのかな?と思いました。
*うちの父の母親、つまり、私の父方のお婆さんは、一度もそういった話を聞いた事が無かったけどあとで調べて分かった結果、父が7歳の時に既に他界していました。ーそういえば写真のアルバムも、父のお母さんは若い時しか写真が無いし、お父さんはそういった面で無精だからか分からないけどもっと長生きしたと思う父のお父さん、つまり私の父方のおじいさんの老後の写真も一枚も無い状態ですーまた、父の母親は、そんなにも早すぎる死亡の原因は分からないけどー一度もその事を聞いた事が無いので分かりません、そもそも子供時代から父のお母さんが早死した話の事自体を一度も聞かされた事もありませんでしたー死亡時刻が07:30で、その事がとても印象的でした。
◯また、私のひいおじいさんの名前、つまりお父さんのおじいさん、あるいはともかくお父さんのお父さんの親戚だか、なんだかその辺の人の名前に寅蔵と言う人がいます。
*上記の件ですが、その後詳しく調べたら、寅蔵(明治12年6月6日生まれ)という名前が、戸籍書を見たら、見つかりちょっと気になりました。(奥さんがトキという名前です、もちろん既に死んでいません)(また、昌夫という名前が、父方のおじいさんの兄弟の寅蔵の息子さんです。)ーつまり、昌夫さんは、父方のおじいさんの従兄弟だと思いますーこの人の誕生日が、明治37年の5月25日です。(現在の時刻はam07:50)霊能者の誰かが私の背後に父のお母さんを呼んだ可能性が、リングとからせんの映画を見ている限りすごく強いから、今ここに、こういう事を書くって事は、その父方のお婆さんが、自分はああいう性格だったから・・・と言っているのかも・・・ともふと想像してしまいます。
あるいは、それは、別のテレパシー能力のすごく高い誰か(あるいはリング・らせんの作品関係者)の想像かもしれません。
◯しかし、相当なもんだと思います。現在の状況は、実際にもしかしたら、いえ高い確率で現役でいくつかある仕事やアルバイトのうちでプロレスみたいな狂気としか言えない内容のおっかないスポーツやっている人が、次々と特定のある地区にーラビリンスを求めてー次第に集結して行く兆しが見えている事自体が・・・・!つまりそれはある種の弱肉強食の意味合いが非常に強いサバイバルゲームでもあると思うし、ズバリ、何処にでもある一種の虐め活動の一例でもあるとも思います。
◯また、話はちょっと変わるけど、自分は、23のタイプの人と、過去に13年間一緒に生活した事がありましたが、確かにすごい疲れました。何故なら怒ると瞬間湯沸かし器で、なおかつ猪突猛進で、一度それが始まると、簡単に止めることが絶対に出来ず、その際、すごい馬鹿力だったからです。が、今ではもうすっかり懐かしい思い出ですね。なのでその状況の別バージョンの仕掛けと言うか運命の悪戯・・・みたいのが上記に書いた事のような気がします。
*でもとにかく、もう今となっては私達が本当の意味で救われて長期間ずっと安全で平和に極力悩みが無い形で生活し続けるためには最後はもうラビリンスに頼るしか無いって事だと思います。
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