No.1180374

前回の続編ですw

H@さん

前回の続編ですw

文章訓練中です。(;・∀・)w

2026-01-11 14:43:14 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:45   閲覧ユーザー数:45

前回の続編ですw

 

○なので、口八丁、手八丁じゃなくて、実際にマジに話すと以外に短気って感じだけど、ーあの、例のおしょうゆ顔の男の性質ですーコマメに人と人をーアッセンに適していると思う組み合わせでー偶然を装って遭遇させたり、発見させて声をかけさせたり・・・ーとかそういう事はかなり大昔から大好きみたいですよ。

 

○大阪で、何処かのレストランからミクルベさんの携帯電話で大阪の出会い系や伝言ダイヤルをやって男性を呼んだ時に来たのが、おしょうゆ顔の男性で、その男性は実際にまともに会話すると結構短気でしたね。つまり、言いたいことは遠慮せず何でもズバズバ言い返す感じだったって事です。ーでもレストランの料金は2人分払ってくれたんですーなので、結局、一時は、お礼で、三人でどこそこに行く・・・という話まで出ていたのだけど、その男性がちょっとでも面白くなさそうと思うとすぐムクレルというか、ズバズバと反論してくるので・・・・『なんかすごい面倒な感じだから、この人はやめようよ!』という事になって、その後、やっぱり・・・という事で少し来るまで三人で走ったんだけど元の場所に結局戻る事になったんです。

 

*さ、さらにその締めくくりが、その頃ミクルベさんはすごく興奮しやすくて不良モードだったので、殺気であったおしょうゆ顔の男性の説教ですっかり気分が滅入ってしまった反動かのように、夜の大阪のスーパーで万引きをしてしまったのでした。という懐かしい思い出話が自分にはあるのです。

 

*万引きは常に何処で合っても無礼講でした。何故なら、売上に結びつくとみんな分かっていたからだと思います。ミクルベさんはあんなように可愛いタイプだったし・・・。ー200人いるキャバクラで二位になった事ありますからーそのため、いつでもどこでも、ー渋谷の109でもよくやりましたー目の前で分かるように万引きをしても(売上につながるに違いないからと・・・そして今思うと、あちこちの場所に高級品のフランチャイズをやっている人等がいるから、あと作品とかやっている人も・・・だからアッセンしてくれる人がいつも側にいるという事が何よりすごく嬉しかったんだと思いますよ。)何も言われなかったんです。

 

○高級品とか作品のモデルをつくるのに最適な組み合わせだとものすごい事が平気で許されてしまったり見逃されるというのはかなり昔からそうだったと思います。

 

○そして、話はまた元に戻りますが、つまり、自分で具体的にどのように動いて欲しいとか結局何が目的であるかは相手に絶対に悟られないような動きがすごく目立っていたんですね。そして、ちょっとやばい話になるとすぐ真面目ぶって、私とミクルベさんだけがすごく悪い人間で、刑罰を受けるべき・・・みたいな事も平気でその時言われました。真下みたいにいきなり「舐めろよ!」というようなそういった下品な言葉は一切言いませんが、一度切れるとすごい説教じみた事をいうタイプの人だな・・・ってその時思いました。

 

*またミクルベさんと一緒の時はずっと眉毛が細くてつり上がっていました。その顔じゃなくなったら、自然にいつの間にか、引き離されていったって感じでしたね。何故だかは分からないけどそうでした。ある裏社会の偉い人と奥さんとか彼女さんとの関係に似ていたからくっついていられただけ・・・だったのかな?と思ったり色々疑問点は大きいですけどね。ーというようにあっちこっちから指名があるのかのように、ちょっとでも変化があるといつの間にか引き離され・・・でもまた指名があると、「やっぱりまた行け!」と脅されたりマジ安定性が無い人生だったので今後はもうそういうのは勘弁して欲しいと思っていますね。非常に疲れたので・・・そう思います。ー「マジ、自分が必死になってあちこち動き回って儲けろよ!」と言いたいですからー


 
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