前回の続編ですw
○市役所のある中心的存在タイプが駄目で、ソフトバンクの同じようなタイプも、両方駄目で、どっちの業界でもお姫様タイプに属している、まだ片方だけならその他の方法で抜け道があるかもですが、どっちも嫌で無視をしていると、ー確実に似ているとー正直言ってその人のせいでみんなが貧しくなってしまって行っているというのは真実だと思います。
○本当に嫌だったらどっちにも似ていなくなるようなヘアスタイルとか髪型人相にすべきだし、現実一向にそうする気配も無いのに、家の環境がすごく優遇されていて、常に友人が多くあまり何に関しても不自由していない様子だから、で、だから「この人は母が昔交際していた、市町村の奥さんタイプの人と同じ思想で、結婚していてもその事を一切教えないで、独り身のフリをしているのじゃないか?」という想像がどうしてもすぐ湧いてしまうのです。
○たまには、週一程度は何処かに一緒に食事に行くべきじゃないでしょうか?!それかやっぱ夜中必ず何処かに出ている感じだから、実際は夜は、お弁当をつくりにご主人のところに戻っているのが現実だとどうしても自分は過去の色んな状況とかデータによってそのように考えてしまうんですよね。
○私(タイプ)がまず先に付き合って、付き合わせて上げるお礼にーこの次点で勝手にお礼にしていると思いますー自分タイプとも交友するのが条件でその人と、最終的には、「その人は、私がその気になって動けば先にしばらく付き合っていた人がいたとしても絶対に私のほうが良いっていうのよ!」っていう形で登場したい・・・という強い拘りとエゴをどうしても感じずにはいられないのです。こちらとしては常にそう思っているので一度目は世間がよく分からないからそれなり接待活動をしましたが二度目はやはりすごく慎重になりますね。何しろ親が早死してしまったからです。
*とにかく上記に書いた通り自分のそのプリンス・プリンセスの人間関係に入る時のシチュエーションにいつも酷く拘っていて私みたいなタイプが先に動くとすごく燃えると思っているだけって思うんです。
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前回の続編ですw
文章訓練中です。(●´ω`●)w