前回の続編ですw
○適当にある時期に来たり、あるいはお金持ちと仲が良かったけどしばらくして個人の気分とか都合で離れたけど、お金持ちのタイプと似ている他の似ているお金持ちのタイプの近所に移動させる・・・って事を高級品販売者がやっていると思いますね。その際に計算していて、古い付き合いの人より新しい人間関係の方が最終的に確実に儲かりそうだと思い込んでいると、実際にそういう嫌がらせが本当にありましたが、ーあの時、サウナの中で行動をずっと見張っている感じの人や、睨んでいる人が全員じゃないけどいたんですよねーつまり、そういった嫌がらせ屋を平気で雇うみたいなんですよ。
*つまり、自分の思ったとおりにはなかなか動けない状況・・・高級品の場合高いのが売れるとそうじゃないかと思います。本人の希望とか意思は一切、無視してもし上手く行けばよりお金を支払いそうな方と無理やり強固な縁をつくろうとしていると思います。
○その際、あんまり当たり前の人情とか常識はほとんど関係ない感じもすごくしますね。全てよりお金を持っていて高級品にそのお金をより高額使いそうな人に都合よく色々と回そうとしているだけー先に付き合っている人がいたとしてもー・・・って感じがモロ見えだと思います。
*さらにあの太っちょの友達も14のタイプの男性と付き合うようになってちょっとというかだいぶ人生が狂ったのかも・・・とも思います。再会した時にすごく顔色が悪かったからというのもありますが、ーご主人もすごく顔色が悪くて煤けて見えましたーなんか、私もミクルベさんと出会った後は、苦労の連続だったけどーあの人達も、あの後、すごい苦労の連続だったのかな?と思わずすごく心配になる風情だったからです。ー都内にいるってことは引っ越したって事だから、(自営業やっている親の実家もある地元を捨てるというのはよっぽどの事だと思うのです。)もしかしたら誰かから逃げたのかな?とも思いますしねー
○そもそも、ヒロちゃんの親が自営業で、私が都内に出る直前に毎月、10日休みでお給料30万円という話が決まっていたので通常なら、都内に出る必要性はまったく無かったと思うんですが、あの日、あの時の、14のタイプとの出会いが関係あるかどうかは謎だけど、気づけば、いつの間にか都内に移動していたんですよね。
○再び調べたら、まだ指名はあったみたいです。例のサウナで、私の名前に似た食べ物売ってました。いつの日かに早めに行けば、分かれば、派遣会社さんがヒロちゃんの事をそこで仕事させるんじゃないかと思いますよ。でもまた行った時に嫌がらせ屋みたいのがいるかもですけどね。
○そもそも、私に横浜で彼氏ができた時にヒロちゃんにそっっくりじゃなかったからその事が、面白くなかったというのはあったかもと思っています。ーマジ当時の彼氏はヒロちゃんとはまったく似ていませんでした、細身でちょっと女性っぽい感じの男の子でしたー
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前回の続編ですw
文章訓練中です。(⌒▽⌒)w