前回の続編ですw
◯つまり、最初からエリートの男性達は自分が恋人にしたり、妻にしている理想の女性が呪がすごく得意で本気で呪えば相手を確実に死に至らしめるほどすごい威力がある事を知っているので、人生もとうとう晩年に差し掛かってくるとわざと自由結婚と恋愛を強く語りだし、プライバシーの秘密だけはしっかり守る事を誓いあった後は、公認別居しているんじゃないでしょうか?ーもちろん、その際もいつでも別居中の結婚相手の元への出入りは自由なような気がしますー
*なので、上記の目的はやはり、前回に書いたように呪の矛先を他所の人に変えるためだと思います。本当にただそれだけだと思います。そのためだけに色々と隙を見せたり、そういうチャンスが無限に広がるように必死で周囲が動いていると思うのです。
◯実際問題人生後半に旦那の遺産で生活しているほぼ間違いなく魔女タイプー容貌は非常に魅力的なタイプの人が多いけど、魔法能力がすごく高そうなタイプの女性の事ーの女性が年々次第に増加して行っている事が既に明らかだからマジそういうタイプが好きな男性達の周囲は常にそうなって来ていると思うのです。なので、その手のタイプでその人間関係の人らの中の誰かが、他のタイプにパートナーを積極的に勧める人がいたとしたらそういう問題が背後でおきてきている可能性を十分考慮したほうが良いと言うことだと思います。
*他の人を殺したいほど強い感情を抱かすにはやはりある程度相手との交流があり思い出がないと難しいと思います。つまり、一度は、恋愛とか、その真似事をさせ、その後ある日突然相手がすごくそっけなく冷たい感じで断るしか無いように状況と心理を上手くタイミングを掴んで誘導して行かないと、そう簡単には、」そういう感情にはなかなか至らないと思うのです。だから自然と気づけばいつの間にか嘘ばかりつくようになったんじゃないかと思います。
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前回の続編ですw
文章訓練中です。(・∀・)w