前回の続編です。
◯つまり、狙っている相手にだけ落ち度を出させるためには、常に独身のフリをするのが一番だときっと思っていると思うんです。また、それと同時にどうしても結婚後、パートナー以外に浮気相手が欲しいと思っていると思います。ーこれはもちろん、特に男性がそうだと思いますー
◯ご主人が家に帰って来たと思う頃、ご主人の部屋に行き、家事をして、ご主人が明け方出勤すると、別の家に戻って来る・・・あるいは夜マジにアルバイトをしているか・・・?!その辺は謎ですが、実際にドンドン、映画関係の世界の実現、ー現実社会においてギリギリの範囲で映画の世界に似た世界を作ることに情熱を燃やしている映画製作が趣味で生き甲斐のエリート達がすごく多いように感じますー主人の家に行った時はずっとその話題をしているのかもと思いますーとにかく映画好きの既婚者を含むエリート達が映画の世界がすごく大事・・・と考えている、その成功のための嘘はいくらついても良いと考えている、と、どうしてもそのような想像が日々すごく強く湧いて来るのです。
*さらに落ち度を出させればーつまり、なんとかあの手この手で、自分の本命のパートナー(タイプ)を真面目に誘惑させればー最終的にその事を徹底的に非難して、その後は、ほとんど、まともに対応せずこき使えると思っていると思うし、その代償として、ちっともそういう世界が好きじゃなくてもー絵とか漫画の方が好きであってもー映画の世界の手伝いを外見が見れるうちは延々とさせたがっていると思うんです。
◯母が、ちょうど現在向かい側に住んでいる女性とそっくりなタイプの友人が生前いたんですよ。で、私がいる時も家にその女性が遊びに来た時があって会話を聞いたことがありました。また、母の用事の関係でその人の家ー一軒家でした、中には入った事がありません、外観だけチラ見しましたーのすぐ目の前まで来るまで行った事があります。その時にその母の友人は、「主人は既に死んでいなくて、ここには私一人で住んでいるのよ」と言ったりその他に「主人が死んだ後、主人の遺産で暮らしているの・・・」などすごい事を言っていたのを今でもはっきりと覚えています。
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前回の続編ですw
文章訓練中です。(・∀・)w