前回の続編ですw
○つまり、高級品販売に関わっている人は意外に多くの人等が結構内心は気性が激しくて粗暴な感覚の人等が多いって事でしょうね。じゃなきゃ、暴行計画までして、半ば、いえ完璧に強引に高級品モデルを作って事絶対に無いと思うからそう思います。
○結果的に気前はすごく良いのですが、―お金の事ですーただお金が入ってからたいがい、すぐに出て行く金額もすごいし、プラスマイナスの結果を考えるとそんなに儲からなくてももっと穏やかで平和な日々が良いとも言えると思います。
○どんな汚い手を使っても脅して暴力を振るってでも狙いをつけた人を高級品モデルにするという思想とかやり方はやはりあまりに横暴じゃないかな?!って思いますね。
※なんで普通に素直に、丁寧に頼んでお願いするって事しないんでしょうかね?!あまりにもなんかすごい世界だと思います。
○もっと分かりやすく言えばサドのお金持ちとか過去お金を稼いだ時期に高級品を高額買っていて歴が残っている人の相手をして欲しいっていうそういう要求ばかりだから・・・特に私の場合とか、そもそも高級品のお客さんってやっぱサド系が多いみたいですから・・・。―サドのお客だけは、私達絶対に嫌だから・・・と非常に無責任だけど、そのサドのお客が高い物を買っている事は事実だから、誰かを必ずくっつけないといけないから・・・、それで、その際いつもその役割に狙われているメンバーの中に自分が必ず入っている・・・と思うんです。
※『お金の力だけでは愛は買えない!』「お金で愛は買えない!」と分かれば分かるほど、多分、自然に、そういった役割に対して、次第にほとほと嫌気が差して来ると思いますよ。―実際、自分がそうですねー
○あと猛獣の事件を見ていると、クマ(その他の猛獣も)ですがやっぱ人間の生まれ変わりだと思いますよ。生まれ変わった後も、人間の言葉は話せないけど、もしかしたら、人間の言葉を全て理解出来たり、全員のクマじゃ無いけど、ー猛獣全ての範囲を考えるとー中にはテレパシーで人間とやりとりできるクマ(その他の猛獣)も実際にいるのかも・・・と思う事も正直言って多いですね。
※その他には黒魔術とか呪術によって猛獣が操られている、そんな気もすごく強くします。さらに人間だった記憶が猛獣に生まれ変わった後も残っていて次かその次にまた人間に生まれた際に世の中が自分達にとって非常に都合が良い状況になるように必死に動いている気がします。超能力とか黒魔術の力だけが人間の時代からすごくて後は結構ワイルドで野蛮な傾向が目立っていた人が猛獣に生まれ変わるとそうなるのかも・・・とも思いますね。頭が良くて超能力と魔術能力が強く仲間意識がすごく強いけど、すごく狡くて差別と好き嫌いが激しく、敵に対する攻撃力とか虐めがすごく恨みを買いやすい、そして腕力はすごくありそうに見える・・・そういう人が生まれ変わって猛獣になるとそうなるのかも・・・と思います。
○また、話はちょっと変わりますが、もしも、仮に真下の男が、実はうちの父親だったとして、態度の悪い長女を闇に追いやれば、また昔の思い出話を堂々と出来ると思っているか、そういうシチュエーションを勝手につくりあげた、うちの父親を過去に見た事があって、自分と外見が似ている事に気づいていた非常に性質の悪いペテン師の陰謀もものすごく強く感じますね。ーもし父親だったとしたら自分の娘を気に入らないからってしつこく闇に行かせようとするのは最低だし、ただ単に真似をしているとしても、あまりに達が悪過ぎるブラックジョークって感じだと思いますー自分の反省はまったく無いのか?!という事も強く言えると思います。まあ、どっちにしても精神的に少し、いえすごく異常である事はまず間違いないと思われます。
○さらに上記に書いたそのエスパー猛獣は、生きている限り世の中がまた自分が人間に生まれ変われた時に、自分にとってすごく都合が良い世の中になるように常に必死に計算して動いていると思います。その際、時には暴れたり人に危害を加えたりしているのだと思います。
※そして、さらに、すごい黒魔術や召喚魔術などが出来る人等が自分等の指令通りに動き、目的のタイプの人間を殺害すれば、その後、追手に追われ駆除され死んだ後、ずっと願っていた人間へ生まれ変わる魔術をそのカラクリのその役割の魔術師にかけてもらえるときっと分かっていてそう動いたような気がします。―もしこの予想が当たっていたらすごい怖いけど、ずっと状況を見ているともうそうとしか自分には考えられませんー
※さ、さらにその際、どこの家庭に生まれるかも場合によっては全部最初に魔術や超能力を使える人等が決めれるのかもしれないと思います。
○ただそういう生き方だと生まれ変わってもずっとそういう役割で人間らしい暖かな平凡でほのぼのそした人生とは無縁になると思います。
※たとえば、前世で暴力団員だった人が死後いったん猛獣に生まれ変わって、殺し屋の任務を死後も引き受け、あるレベルに達するとまた人間に生まれ変わる・・・って事は実際にあるんじゃないかと思いますよ。
※で、話は突然大きく変わりますが、映画、キルビルVol.1のソフィ・ファタールって人、超悲惨な運命で本当に哀れだと思います。あの映画の内容を思い出すだけでいつも背筋がゾッとします。
ソフィ・ファタール
演:ジュリー・ドレフュス、日本語吹替:坪井木の実
オーレン石井率いるヤクザ組織のNo.2。オーレンの親友かつ通訳係兼弁護士。日本語と英語を話せる、フランス人と日本人のハーフ。携帯電話で話している時が多く、着信音は「オールド・ラング・サイン」。ブライドの結婚式襲撃の際にも同行した。作中では紺のZ32型フェアレディZ(初期型)に乗っていることが多い。ブライドにまず青葉屋で左腕全てを切断され、オーレンを討った後に右腕の一部を切断される拷問を受けて、組織の内部秘密を喋り、結果的にビルを裏切る。
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