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No.1175530
松田 定幸さん
昨年秋に、制作・放映された特撮ドラマ「ウイングマン」。 約40年程前に週刊少年ジャンプに連載された、桂正和の漫画原作によるものですが、再限度・解像度が素晴らしく、漫画原作のドラマ化の成功例の筆頭と云っても良い程の出来映えでした。 私的に圧巻だったのは、必殺技デルタエンドの描写でして、 (1)メインカラーが青・黄・赤に分身した三体のウイングマンがデプスゾーンというバリアを生成してその中に敵を封入。 (2)「ショック!」の掛け声の後、敵は爆砕。
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という、原作で設定された一連のシーンを見事に実現。 ・技の掛け手であるウイングマンが、体色の一部を三色に分けての分身。 ・デプスゾーンを用いて、戦闘によって生じる周囲への被害を最小限に抑える。 上記の二点にとても魅了された事をあらためて思い起こして、このように描いてみました。 ・使用画材:水彩画用紙、水彩絵具、筆ペン(薄墨、顔料インキ)、白墨液、水彩毛筆、水彩色鉛筆。
2025-10-19 09:03:44 投稿 / 954×1444ピクセル
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昨年秋に、制作・放映された特撮ドラマ「ウイングマン」。
約40年程前に週刊少年ジャンプに連載された、桂正和の漫画原作によるものですが、再限度・解像度が素晴らしく、漫画原作のドラマ化の成功例の筆頭と云っても良い程の出来映えでした。
私的に圧巻だったのは、必殺技デルタエンドの描写でして、
(1)メインカラーが青・黄・赤に分身した三体のウイングマンがデプスゾーンというバリアを生成してその中に敵を封入。
(2)「ショック!」の掛け声の後、敵は爆砕。
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