テーマ別に書きます。
〇あの有名な「多摩マンホール事件」の真相がちょっと分かって来ました。というか勝手な想像ですが、やはりあれは、あの事件の被害者は魔法使いで呪いをやっていた女性だったのかも・・・と思いますね。で、すごくよくないタイミングで、そのタイミングの場合、絶対に呪ってはいけない人を呪ったので死刑になったような気がします。
※そのタイミングとは例えば、その事件が起きる大分前から、「人を呪うのはよくない、なるべくならやめよう!」という話が出ていたり、「人の物をとる!許せない!懲らしめてやる・・・!」みたいな事をよく言うけど、よく考えるとある組織から見ると確実にトップのタイプを外して―つまり味噌っかすにする形で・・・ーほぼ、か、あるいは完全に同じタイプ同士や似た者同士で付き合ったり一緒になっているのにー自分のパートナーが少しでも、本来の従来の基本の形のパートナータイプー例えば1が一番偉い組織だったら1のタイプの事ーに優しくしたり丁寧に接するとすごく嫉妬して「人の物をとらないで・・・許せない!」と本気で怒って激しく呪い、その真実があからさまになった場合の事だと思います。
※社会的地位が高いタイプに丁寧に接したり優しくするのはこれは通常常識で当たり前の行動であるのに、それが絶対に許せず、酷いと何か月もしないと治らない病気に平気で呪ってしていたりした事がばれたからじゃないかと思います。
〇そして上記の光景がマザマザと周囲の多くの人等に見せつけられ、状況が明らかにハッキリして、なおかつ、元々は、すごく周囲に気を遣う形の―組織の元々の人間関係からは少し外れた、あるいは完全に外れいてるー人間関係を自らが選んでくっついたんだけど、元々の―従来の、あるいはかなり昔のー人間関係の人が近づき過ぎたように見えただけですごく怒り狂って最初に自分等がトップタイプを完全に無視して自分等の好みで一緒になったという事はすっかり全て、忘れた顔をして、ただ自分達が最終的に独自で作り上げた新しい人間関係を確実に侵害された!という件で、本気で怒り狂って怖い呪いを(元)トップタイプに対して、平然と行っている事がマジ明らかになったからだと思います。―つまり言い変えれば元々は、そのタイプの人が持っていた人間関係をある意味―色々と誤魔化したり細工してー破壊して自分等が奪い取ったんだけど、その事をすっかり忘れて、最初に奪われたタイプの人が、ーその事は、すっかり忘れたような顔してー自分等の新しい人間関係に土足で入って来た!と言わんばかりに平気で刑罰を与える形の呪いを実行している事が分かったからマンホール事件が起きた・・・という事じゃないかと思います。
〇もっと簡略化して分かりやすくこれらの状況を表現すると、トップタイプをたとえどういった理由があるにしろ、自分がちょっとでも気に入らない行動をとるとキツイ内容の呪いをしかけて苦しめている魔法使いだとばれたからマンホール事件であの時の被害者は処刑されてしまった・・・という事らしいです。
〇最初は、もちろん、死刑を実行しなくてもそういう事を辞めないかとしばらく待つみたいですが、それでもダメだと死刑を実行しているみたいです。
※つまり、上記の件も西園寺の件と同じで何者かの無言テレパシー情報です。
〇11:57に「やるよ・・・!」と知らない男の声が聞えて来ましたが、多分例のあの宗教の会員だと思いました。・・・永野芽郁に似ているタイプの女性の事のような気がしました。・・・だからこの間もその事は書いたけど、そういう作戦だと思います。また、日頃ちょっとした事で1.10が、、、という変な合図をハボで送っているので、彼等は、だからそのネタにしたい・・・間違った人間関係を実行しているのは自分等だけではない・・・という事にしたいだけで、そういう風に勧めている事も既にミエミエだと思います。そして、そういう風に仕向けておきながらーただ必ず証拠が無いテレパシーの中でそそのかしていると思いますー後々になるとある日突然、1.10は駄目・・・とか言いだすに決まっているので、さらに同時に、―最初に脅す役割の1を半強制的にくっつけその後、予め売り飛ばそうと思っていたお客に対しては、どのタイプだろうが自分の販売している商品や作品、高級品を買っていれば強引にくっつけようとしているのに決まっていると思いますよー
※なので、このように、常にあまりにエゴがすごいので―常に自分の都合ばかりが最優先で、思い通りに狙っている人が動かないとすぐ酷く呪うのでー死刑になっても当たり前・・・とも言えると思います。
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文章訓練中です。( ^^) _旦~~w