テーマ別に書きます。
〇21:45にすごく怖い念写映像を見てしまいました。自分の頭の中のスクリーンは、いつでもその気になればすぐに見れるのですが、その時刻にチラッと見てみると、な、なんと、お座敷さん―目つきが鋭くて細い幼子のお座敷さんが多分赤いおべべを着たままの状態でーセクハラ事件からちょっと様子のオカシイ念写映像の世界の父親にお風呂の浴槽に沈められている現場が見えたんです。つまり、それで多分死んじゃった・・・って事が言いたいのかもですね。確かに普段、あの鋭い目つきになる事は全然ないので死んだ・・・と言われても、仕方ないのかも・・・・とも思います。がおそらく誰かがつくった念写映像だとは思うんですけどね。
〇でも、父親も赤ちゃんの時とか小さい時の顔と学生時代以降の顔つきがまったく違うので、昔の顔は、親高誰だか分からないけど、誰かに殺されたか、自然消滅なんだから、うちの家系って元々そういう運命なのかも・・・とも思います。父のお母さんも父が7歳の時に亡くなっているし、弱い生命はドンドンへたばって行くけど、・・・弱者と強者が結婚するとそうなるのかもですよね・・・、そういう面白不思議な哀しいサガの家系だからこそ起こり得る実に奇妙で怖くてもの悲しい想像物語なのかも・・・とも思います。
〇ただお母さんとお座敷さんはいつも想像の世界で一緒につるんで遊んでいるみたいです。実際に体を借りてどうのこうのもしようと思えば出来るかもですが、とても美しい光景の中で自然に優雅に生きているようです。ーこれはとても幸福で良い死後の生き様の一例とも言えると思いますー
〇それと引き換え父親は死後も既に終わっているような行動ばかりとっています。実に見苦しいかぎりだと思います。
※12:52。すごく不思議な場面が頭の中に浮かび上がりました。ちょうど寝転がった時です。父親の顔がまるでリングの貞子のお父さんみたいなアングルで登場して来て―ドアップでしたーただ、井戸では無くて、場面は、昨日の夜もその事は書いたけど、お風呂場の浴槽の目前でした。まだ非常に憎くて嫌っているというすごい形相で、私のいくつか持っている魂達の目つきが鋭くて薄い顔の女児の首を思いっきりすごい力で締め付け続け、息の根を止めようとしていました。というか、小さい子供、ほとんど赤ちゃんなので、一瞬で死ぬと思いますが、昨日からずっと、そういう情況と言うのは、死後の世界と言うのはもう寿命が無くて死も無いから、延々と憎しみがある場合はそういう風に行動し続ける事が可能なんだと思います。多分、自分を呪っている人に顔が似ているからじゃ無いでしょうか??!と考えているとちょうど12:56から12:57にケータイ電話の時計の時刻が変わる瞬間に「仲良くしなさい!」と父親に窘めている女性の声が聞こえその直後に自分も起きて、頭の中を見るのを辞めました。・・・。
〇13:03。でも頭の中を見るとまだやっている・・・・そういう姿が見えるのですごく怖いです。・・・w誰かのつくった世界なのか?それとも真実なのか??神のみぞ・・・か魔法使いや霊媒師、その他、そうじゃなくてもとにかく見える人達しか分からないすごい怖い世界だと思います。
〇しかも今朝もっと早い時間には、とても不思議な夢を見ました。その夢の中にはドクターが出て来て―声だけですがーいきなり私に向かって「君は本当に素晴らしい、君は、とても優秀な看護師さんだから・・・・君には、〇〇〇ドクターになってもらうよ!」みたいなすごい誉め言葉をもらったけど、自分はそういう世界の人間じゃ無いから、完全に人違い・・・・と思い・・・でもその次の瞬間夢の場面が変わって、ある二階建てのコーポの一階か二階どちらか忘れたけどそこの部屋から、細身で薄くてオカッパヘアー見方によっては、25のタイプーの女性(学生時代同じ班にいたウツボさんだと思います、ブスでは無いと思います)が出て来て自転車でさっそうと何処かに向かったんですが―多分医療関係の仕事への出勤途中だったような気がしますー途中で何故か自転車ごとその女性が道端に倒れてしまって、な、なんとその際に強く頭を打った衝撃で頭から出血して血がダラダラと次から次へと大量に流れている、そういう光景が見えたんです。それからちょっとしてから場面が変わってそこにはテーブルがあって、自分はその前に座っていました。ー多分正座でー自分のすぐ目の前に、学生時代の同級生が現れて、ーたしか、イノブタさんの親友だった人です―彼女はとても嬉しそうにニコニコと笑っていましたーそして、「なだか大変な事になりましたね!」と言っていました。なので自分はすぐに「大変も何ももう・・・何がなんだかサッパリ・・・!」みたいな事を返答しました。
〇13:39。また頭の中の念写映像専門のスクリーンを覗くと、父は魔法使いの指示に従っていました。もう暴力は辞めて部屋の中でさっきまで殺そうとしていた女の子の隣-左側に座ってーお手玉をしていました。女の子はすっかり機嫌がなおり元気になって、片手にワタアメを持ち、美味しそうに少しづつ舐めて食べていました。13:51。まだ父はお手玉をしていました。女の子はワタアメを食べ終わり、左腕の肘の内側あたりを痒いのか手で書いていました。で、まだ半分くらい残っているワタアメを左手に握っていました。
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