No.1167035

テーマ別に書きます。

H@さん

テーマ別に書きます。

文章訓練中です。(-。-)y-゜゜゜w

2025-05-11 02:02:32 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:109   閲覧ユーザー数:109

テーマ別に書きます。

 

〇今よりもっと若い時に、あちこちの化粧品店や、百貨店やスーパーのテナントの中にある化粧品店や化粧品コーナーにいる美容部員さんに化粧品を一品か二品買う度、お化粧をしてもらっていた時代がありjました。また、そのおかげで、若い時は都内に遊びに行く度、だいたいいつもモデルクラブにスカウトされていました。ーつまり、それほど美容部員さんはお化粧が上手だという事だと思います、また、あるいは、今すごく年をとって色々と経験したから、そのように思うんですが、モデルクラブで働いているスカウトマンとかと自分にお化粧をしてくれた美容部員さんの誰かが付き合いがあり、同時にあちこちにいる美容部員さん同士も何かでつながりがあったり、交流があったので、そのせいでマークされていたという事も十分考えられるのです。

 

※そう言えば、スカウトマンの中の一人は黒いサングラスをしていてオカッパ頭で、中々のイケメンでした。今色々と経験して来た後、その事をもう一度振り返って考えて見るとやっぱり知り合いだったんだと思いますね。

 

※また、あの当時から魔法使いもあちこちにいたと思うので、ーさらに化粧部員やスカウトマンをやっているけど趣味や副業で魔術やっていたかもですしー仕事以外に裏の隠れ趣味、あるいは同等と魔術もやっていたからいつスカウトをよくやっている現場に顔を出すかも魔術で全てコントロール出来た可能性もすごく高いと思います。いつも原宿に行くと必ずと言って良いほどスカウトされていました。だいたいそれは日曜日だったと思います。なので、当時、土曜日とあるいは、日曜日にオシャレをして原宿に行くように魔術をかけられていたような気がします。

 

※さらに、高級品の副業をやっていた人等も当時もすごく多かったんじゃ無いかと思います。特に美容部員さんとか、モデルクラブのスカウトマンとかもそういう副業をしている人すごく多かったんじゃ無いかと思うし、そのため、そういう事が原因で、当時、すごく大きな影響があったような気がします。

 

※それとともに特にG系の美形って中々代わりが出来る人が他に見つからないから、つまり自分の身代わりを簡単に見つける事が出来ないという意味です。ーそれほど綺麗な人が多いという意味にも受け取れますが、他意もあるかもですーなのでその分、メイク技術で補って、人工的に自分に負けず劣らずの美形を作り上げて、自分や仲間が、どうしても事情が出来て別れたいと思っている交際者に半強制的に遭遇させて、心を移させる・・・って絶対にやっていると思いますよ。

 

〇なので、彼女達にとってはーG系や銀座系の女性達にとってはーメイク技術は命であり宝でもあると思われます。またメイクとかメイキングというカタカナの文字のゴロと並び方もすごく意味深だと思いますーまたその意気込みと心意気、執念のこもったメイク技術と異性も含めた友人や仲間達のとても強い結束と親睦が、若い頃の自分を六本木モデルクラブに受からせてしまったんだと思います。

 

※という訳で、現在は、自分は現在、別にモデルになったり芸能人になりたい訳じゃ無いので、必要に迫られて基礎化粧はするけど、化粧品を買う際にあの頃のように必ずと言って良いほど、美容部員さんにお化粧をしてもらう癖はまったく無くなりました。世の中の仕組みがあれから色々と経験してよく分かったからそれも原因ですけどね。

 

〇自分は絶対に、あの頃、別れさせ工作とか、アリバ工作、そして、誰かが何処かの偉い人とか、その他面倒な人と別れたいからその次の交際者候補として狙われていただけだと思うのです。たとえばもっと好きな人が出来たけど必ずすぐ付き合える他の人が見つからないと、簡単に別れてくれそうも無いからそれで・・・って役割を押し付けられていた・・・って事だったかもしれないと思います。なので、そのため、自然に男性と最終的には大人の交際も出来るようにさせるために、簡単なエロ系の写真撮影とか、エロビデオの予行練習とかがモデルの仕事の中にあったんだと思います。ーでも、もちほとんどのモデル仕事は普通の簡単な写真撮影だけでしたけどねー

 

〇もちろん、現在は色々と沢山経験済みで、どんな状態であっても、ちょっと合図されれば、だいたいすぐ気づく事が出来るのでーその次に起きる事が・・・ーだからモデルスカウトと言う形じゃなくて、ネット越しやテレパシーで芸能人に詳しい人や芸能人本人らしい人が直接話しかけて来る事もあるという風にやり方が変わっただけだと思います。モデルの世界へ積極的に関わらせたのは、若い頃の話で、現在は、芸能界に色んな形で積極的に関わらせる事によって次第に気分を開放的に派手にさせようとしていると思います。

 

※芸能人の何人かとは多分ファンの上記に書いたパターンの陰謀者達が、ライブハウスとかで芸能人に直接接触して内密な話ももしかしたらしている事も実際あるのじゃないかと思います。

 

※もち、それプラス、自分は常に支配して命令したり心理誘導したり、魔術の力に頼って特に自分では積極的に動かない形で楽して願望を叶えたり儲けたい、そんなような人等にかなり若い頃から自分はずっと狙われて悪用され続けて来たんだと思います。


 
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