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陽が昇る大和交路。
物資が行き交い、兵士や民が集まるその中心地――
そこには、蒼生大和、美女軍団たちの姿があった。
片手に運搬物、もう片手で汗をぬぐうたび、胸元の谷間が浮かび上がり、ブルンと大きな胸が上下に揺れる。
「んしょっ…!
はい、次の荷物、こっちでお願いします!」
笑顔で運ぶその姿。
大きな尻が上向きに『プリン♥』と突き出される。
すれ違う民たちは目を奪われ、民衆は自然とやる気があがる。
美女軍団の肉体の動きが、“癒し”と“元気”の源の一つとなっていた。
水を運ぶ美女の両乳は、桶の水面以上に波打つ。
谷間から覗く汗が、滴のように胸を滑っていく。
「ブルン…ブルンッ…♥」
胸が揺れる尻をふる。
――そのすべてが、“懸命”の証であり、皆への視覚的贈り物。”
彼女たちはみな汗を流しながらも、頬を紅潮させながらも笑顔で言う。
「主様のために、皆頑張っております!どうぞ…ご覧になっててくださいませ!!」
「「おおおおぉぉ!!」」
民が声をあげる。
その巨乳が揺れるたび、蒼生大和の民のやる気も、深く豊かに実っていく!
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