No.1158988

前回の続編ですw

H@さん

前回の続編ですw

文章訓練中です。(^。^)y-.。o○w

2024-12-29 17:46:58 投稿 / 全1ページ    総閲覧数:101   閲覧ユーザー数:101

前回の続編ですw

 

○医療関係の人とか音楽やっている人、またアートやっている人の中には、あるいはその仕事をしている人等の知り合いには魔法使いがすごく多いようです。また、魔法をやっている人等は結構ずるくて言葉で頼みづらい事―仕事上とか立場上、願望はすごくあるけど絶対にまともに口頭で説明してお願い出来ないと思っている事―を全て魔法の呪いによって解決しようとしているからすごく嫌だと思います。かなり昔からそのせいで根はすごく健康な方だと思うんですが体のあちこちが痛くなったり、一度病気になるとすごく長引いたりしているような気がするからです。特にすごく長引く時はたいてい、接客や接待の活動をまったくしていない時ですね。ちょうど今がそうです。

 

※自分としては、完全に治られても困るから部屋の中をもしも小型監視カメラで監視していたとしたらまったくティッシュで唾を吐いている様子が見られなくなったらまたちょっと呪って軽く喉を傷めつけて痰を出させる魔術なんてやっているに違いないと思っています。よくネットで調べたら、痰は最長でも二週間以上出る事は通常無いそうです。が、大分治りましたが、痰が出るようになってから既に3か月は経っているので絶対に上記に書いた仕事でモデルが欲しい人で魔術能力がある人や、その人の知り合いで魔法が出来る人が呪っているような気がしてなりません。

 

○でも、常識で考えて愛想がすごく悪くて人の目を見てまともに説明をしてきちんと理解を得てから何かのお願いをするような常識がまったく無い人のために呪われたくらいですぐ動きたいなんて思う馬鹿がいるでしょうか?強盗の合図で動くのは、自分が7年も裏社会の接客店にいた事をみんな知っていてまた再び来る必要ないと考えていて、それを強要するのはあまりにもエゴだと思っているからだと思いますよ。やっぱ自分もそう思います。目を見てきちんと説明してお願いできない内容は、あまりいつまでも執念深く願わない方が絶対に良いと思いますよ。

 

※また上記の通りそこまで分かりやすく説明をしてもずっとそんな調子だとそれだけすごいエゴイストだという事が最初から分かっている訳ですから、そんな考えの人―ちょっとでも気に入らない事があるとすぐ呪って狙う人を病気にするのが趣味な人―とは、今後、絶対に真面目に付き合ってみたいと思う訳もないですよね。

 

○私の直観ですが、あの「悪魔の花嫁」の作家はすごい面食いで他所家系であっても自分好みの美形を見つけると得意の妖術とか魔術で呪って苦しめて脅して全て横取りして自分の作品のモデルにしているような気がするんですよね。そしてもしかしたらその家族や知人、友人も作家さんがいてその人等もまったく同じ目的で同じにその美形を狙ってゲットして作品のモデルにしたがっている、あるいは既にしていると思います。また、彼等のすごく嫌なところは、自分等は他所家系であったとしても気に入れば妖術などを駆使してでも欲しがるけど自分のテリトリーの人は、―過去に自分の作品や高級品販売に協力した人は割と融通を利かせるみたいですが・・・―簡単に他所の人に接近させたがらないところだと思います。―何か交換条件がなければ、たとえば自分の家族に近づいた男性の他の家族をもらえる・・・とかそういう条件が無い限り、多分。でももしもこれらの想像と予想が全て勘違いだったらすみません。

 

○また、ゴルゴ13に関して言えば、ある作品でゴルゴが作家役だった事から、色々と推理するといくら家系があっていたとしても、警察関係者ばかり積極的に勧められても世界がまったく違うし経歴もつり合いがとれないので、どう考えても、そんなに続く訳無いと思うから・・・その人間関係がそういう人ばかりわざと積極的に近づけられてもすごい困るって事が言いたいわけですよね。

 

※だから本当に申し訳ないけど同じ家系の美形に飽きたエリート男性が他所家系の美形と遊ぶ時の長期間に及ぶアリバイとして狙われていると思うのです。またその際に家系が合っていなくても自分の方がふさわしいと何度も自慢したがっている感じがとても感じ悪いと思うのです。つまり、最終的に自分の方が釣り合うからという理由で自分がもらおうとしていると思います。言い方はすごく悪いけど、普通の自分とつり合う友人や交際者との出会いを邪魔され続けながら・・・。

 

※同じエリート同士でそういう事をするとその二人のお互いが、二人とも、すごく頭が良いから何もかも見抜かれて交際が上手く行かないと思うから、ちょっと学力が無い人で自分の好きな人と家系が近い、あるいは同じ人を表面上関わらせて完全にアリバイを借り続けようとしていると思います。アリバイを借りるのはやっぱ、世間体があるからじゃないかと思います。

 

※家系は違うけどエリート同士という事で家系が同じ平凡とかそれ以下のおつむの人のアリバイを借りて不倫を楽しもうというとても恐ろしい計画がそこにあると思います。

 

○出来れば時間は自分の為だけに有効に使いたいし、もしもそうじゃない場合があったとしても絶対に自分に害がない形でだけで関わりたいです。不倫のアリバイなんて絶対に信用を無くすし、ここら辺の地域は黒魔術が流行っているようだから万が一騙されている本当の不倫をしている人の家族から嫉妬されて、呪い殺されるというとても悲惨な結果も起こり得ると思うので・・・。

 

※エリート同士というつながりの絆で同家系の人

―特に自分を集中的に狙っていると思います―多分作品の手伝いを積極的にしないので非常に身勝手な話ですが恨んでいるのでしょう―つまり、明らかにそれは逆恨みです―もっと若い時は自分も世間の真実の仕組みをまったく知らなかったし、でもそれとは反比例して、常に好奇心がとても強かったのでそんなに呪わなくても作家達の思った通り、あるいはそれ以上の行動を自然にとっていたと思います―色々経験をして、同時に色々見てしまってからでは、昔みたいな感じで簡単に動くのは非常に難しいと思います―

をある人等に裏切らせようと必死になっていると思います。

 

※そしてエリート作家達の作品の内容はあくまで架空の世界なのでただ単に願望だったり妄想や空想、予定は未定の世界でもあると思います。だからちょっと作品を見ただけですぐ「絶対にそうだ!」のようには思い込まない方が良いと思います。ただ少なくともそういう風な内容の願望は常にある、そしてその願望の仲間を常に募っているというのは事実だと思いますよ。

 

※ちなみに自分が今回YouTubeで見たゴルゴ13の動画は、「t.37 クリスマス・24アワーズ」「Target.42 大きな口の湖上」「Target.36 死に絶えた盛装」の三本です。

 

※一応明日は「Target.47 夜は消えず」というタイトルのゴルゴ13の動画を見ようと思っています。( *´艸`)w


 
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