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No.1056754
みらくる☆さん
お昼過ぎのこと (そろそろ、瑞貴さんが会社から帰ってくる時間だな…) 駄菓子屋の仕事もある程度把握してきたし、これならなんとか 本業との兼ね合いもできそうだ でも、会社勤めしながらはさすがに自分には無理だろう
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瑞貴さんの体力やパワーは、改めてすごいって実感する そんなことを思いながら、手洗いを済ませ 居間に続く扉を開けた 瑞貴「きゃぁっ」 「うわぁ」 下着姿の彼女に俺は慌てて後ろを向いた 「す すみません まさかもう帰っているとは」 瑞貴「私こそ ズボラですみません 急いで着替えたら大丈夫と思って」 「俺こそ、ノックすべきでした」 瑞貴「い、急いで着替えますんで」 慌てふためく様子が、背中越しでも伝わってくる 瑞貴「ふぎゃっ」 「?」 彼女の声と同時に後ろで大きな音がした 「もしもし?」 瑞貴「…」 「あの~」 瑞貴「…」 返事がない 怒っているのかな? ちょっと振り返ってみようかな… 1. いや、ここは見てはイカン 2. ちょっと見ちゃおう 3. 着替えを手伝ってあげよう ++++++++++++++++ こんなハプニングもあっていいじゃない? そんな回です!
2021-03-14 04:53:53 投稿 / 889×1000ピクセル
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お昼過ぎのこと
(そろそろ、瑞貴さんが会社から帰ってくる時間だな…)
駄菓子屋の仕事もある程度把握してきたし、これならなんとか
本業との兼ね合いもできそうだ
でも、会社勤めしながらはさすがに自分には無理だろう
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