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圧倒的火力で一騎当千という極めて単純にして最もBASARAらしい遊び方をしてましたw正直、BASARAはパワーファイトで小手先のテクニックは無双の担当かなと思ってたりw
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・・ていうか、BASARAラウンジなのにこれはwww 軌道修正せねば・・w というわけで、宴で難易度究極以上の敵武将達が異常な程に防御しまくりな件についてw
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なんか、ついさっきそこで見てきたかのような口振りwww あれですね、完璧な女性程マダオに引っ掛かる的なw この人は私がいなきゃどうしようもないクズだ、と如何に思わせるかがマダオの腕の見せ所ww
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・・やはり、私個人の価値観からしたら碌でなしのクズなマダオとしか見えないですのぅw そんな奴らが国を動かせるような位置に巣食っていたとは・・腐ってやがる・・!(ナウ○カw)
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あの時代は嫁の実家の権力を男はどう得るかって時代だからなあ・・・男が自力で出世しようってのは身分の低い貧乏人の発想だからのう。そういう風潮が出てくるのは、実のところ足利幕府も後期になってからじゃなかったっけか・・・
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その教育やら身分って初代は兎も角として、それ以降は親の七光の賜物で、やっぱり当人は特には努力なんてしてないように思えるw でも確かに三流ホストの方が言い得て妙ですなw 特技は女性の心の隙間に付け込むことさ!www
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ニート違う。蹴鞠やらはあれ、今でいうと社交パーティだったりな社交の場だから。一定の教育と身分がないと、そもそも蹴鞠なんぞやれんからね。ニートではなく三流ホストと言い換えるべき(ぇ
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ぶっちゃけたところ、キチ○イ?(コラw) あの時代の所謂イケメンの条件って蹴鞠等の遊びが上手な事だったらしいですからねw 現代的に言うとニートやマダオ以外の何物でもないのに、それを許容する社会とかwww
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そこでいくと「通い婚」の時代の光源氏はまあ、また事情が違うのであの時代の貴族の男がクズという訳にもいかないんだが、それにしてもあれは真正のマザコン&ロリコンだからなあ・・・でもあれが当時の「女性にとっても」魅力的な男の一例といえるのが面白いところではありますな
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一方的な身勝手が凝縮されたモノですしねw 「甘ぇな、男がその手で守れる物はせいぜい一つだ」 って、あらゆる面で一流を誇る小十郎でさえそう言ってるんですからねw それなのに何の才能も実力もない輩がとか失笑どころじゃないでさぁw
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いやぁ、私基本的にハーレム物って唾棄し尽くすべきものと思ってますからw 余りに男本位の身勝手なやり方ですから女性からすれば堪ったもんじゃない、と常に女性側の視点に立って考えるもんでw



