最近書いたことのまとめ・・・。について書きます。
●現在、ある宗教の内部抗争に多くの人々が巻き込まれていると思います。それは養父の元教祖とその娘さんの現役の女教祖とそのご主人タイプとの三者の派閥の間で起こっている問題です。お互いにライバル視しあい、格段、ご主人タイプの派閥の人々は、根っから怠慢で、間違いなくすごく恋愛下手で、他力本願で、自分で何から何まできちんとしっかり動こうとせずに過去知り合いや交際者に何処までもはべりついたり、つきまとって作品の成功のためという名目で全てのお膳立てを無理やり強要しようとしており、三者の派閥の中でも最も我侭でずぅずぅしくて疲れるタイプが多いと思います。自分で新たに好みの交際相手を発掘する努力をするということがまず無いようです。特定の他人に何処までも喰らい付いて日々お膳立てを強要しています。恥を知らないも良いところだと思います。
●し、しかも、あの宗教のご主人タイプは、生まれつき割りとクールな雰囲気で顔もまあまあ整っていて、だからこそ自惚れているのかもしれませんが、仮に好みのタイプが手に入ったり知り合ったとしても相当特別気に入るまでには中々行かないほど理想が高いようで、ただ単に理想が高いだけだったら良いし、それだけで理想のタイプでは無いと思ったら深入りしないで離れるなら良いのだけど、そうじゃなくて全員じゃないけど、理想のタイプでなくても割りと気に入ると、すぐ関係を持ちたがり、その際に自分個人だけじゃなくて、同じように理想のタイプに巡り合うまでに、何かと大変―特に生理的にみたいな―な同じ考えの仲間全員にもその理想ではないけどちょっと気になった人物を必ず紹介してみんなで回るのが大好きですごく下品だからきもいと思います。また、このような行動はすごく気に入って理想だと思った相手であってもあっけなく断られると日頃自惚れている分、プライドがものすごく傷つくらしくて、その後、まったく同様の行動を取るようです。時にはその考えが行き過ぎると集団レイプもあったりみたいな怖さがありありだと思います。サラサラ恥を知らないとはこのことだと思います。
●上記に書いたことは本当なので、結構過去を思い出すと罪悪感がすごいことも多いみたいな人々、集団なので―もちご主人タイプです―だからこそ、そういう間違いが自分達が犯してしまった相手にたいしてまったく無い人を見つけるとすごく蔑んだ目で見たり、そんな馬鹿みたいな終わり方絶対に許せない、あんただけ堂々といつまでも平然とある人物―多分上記に書いたような酷いことをしてしまった相手だと思います―と遭遇しても平気で目線を合わせられるのが気に入らないと、―ちょっとでも人相で自分達と似た部分があるとまるで我がことのようにそういう状態がみっともなくてカッコ悪くて許せないというすごいエゴを感じます―それでしつこく年中顔を合わせると「そうっすかぁ・・・しょっ」と言ったり、ネットバーチャルに誘い込んで思い出させるようなジェスチャーやパントマイムを年中しては、ひっかかって慌てて阻喪をして、おかしな考えが起きて、今度遭遇した時に自分等と同じように、その後その相手と二度と視線を合わせられないような苦しい状況に陥らないと悔しくて仕方ないと考えているような気がします。今までの経過とか自分の過去の体験を思い起すとどうしてもそうとしか考えられません。また、心理学的に考えてもそうなんじゃないかと思います。外で堂々と集まって明るい対応で同年代のご主人タイプの男性がその問題の女性にみんなが接しているようでなかったらやっぱそうである可能性が非常に大きいと思われます。
―これはあくまで男性の場合ですからね女性はここまでは酷くないと思います―
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最近書いたことのまとめ・・・。について書きました。
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