なんかこういう類の陰謀の気がします・・・。について書きます。
なんかこういう類の陰謀の気がします。
というのは、たとえばその“こういう類”の例を書くと、美形の家系の一族の作家趣味の人等で陰謀していてどうしても作品のネタ人物が欲しいから、動かす力がある人物が自分の家系から出た場合、協力にプッシュして、作品の駒にふさわしい人物とくっつけて作品専用の駒として動かすことを積極的に推し進めて行く様に巧みに作家趣味仲間と組んで心理誘導し続けていると思うんです。
もちろん家系は同じかもですが、本当の家族では無いでしょう。でも時には、本当に作品を成功させるためだったら血がつながっている家族であっても作家を辞めたくないあまりに上記のような勧めを平気でしているかもしれません。―もち血がつながっている自分の家族に対してもです―
モデルとか作品の売れ行きに応じてお客の相手をする人物がいなかったら作品の売り上げが上がる訳も無くて、そうなると作品をつくってもまったく意味なしになるからそれは必死なのでしょう。
また、実際にそのカラクリをつくるために強くプッシュした美形が思惑通りに狙う相手とくっつくと―自分の作品の個性にぴったりのキャラクターの人物とくっつくと―さっそくお客に上手く回るように、なるべく二人きりにさせないで一緒になったというのに常に孤独な心理状況に持って行くと思うのです。
それはつまり最初から目的が作品の成功のための勧めの交際だったからなんだと思います。
作品の内容のキャラクターにピッタリだけど、その人物を動かすには美形をくっつけてやる気を出させるしか無いからという名目で、たったそれだけのことでも作品命の人物が多い家系だと割と平然にそういう人間関係のシステムづくりのために自分の作品にふさわしいと思う人物に自分の家系の美形タイプをくっつけたがるんだと思いますよ。
もちろん最初はすごく良い思いをさせると思います。だけどしばらくしたら、良い思いをさせて上げた倍以上の働き―作品のお客の相手をすること―をさせるために必ず外野をたくさん間に入れるようにしてその隙間時間を有効に使って作品のお客の相手をするように仕向けて行くと思うんですよね。
そこまでしても作品命の作家趣味とか半プロ、及び既にプロをやっている作家さん達は、自分の作品の駒が欲しくて仕方がないということでしょう。
※自分の眠らせた作品を動かしたり売りさばくためだけでも上記のようなカラクリを当たり前のように年中生み出していると思うのです。もちろん色んな作品の登場人物のモデルにされているほど、誰とくっついても家庭内別居状態に当たり前のようにすぐされてしまうような気がするのです。
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なんかこういう類の陰謀の気がします・・・。について書きました。
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