おまけ
一刀の部屋にて
第二回モンドグロッソ決勝戦が始まる三日前
大会期間中は基本、国が用意した宿に泊まらなければならない千冬は。その間に起こる問題を解決してもらうために一刀の部屋にやって来た
裸ワイシャツボタン全開で
千冬「あああああっ・・・・一刀ぉっイイ///もっとぉ~」クチュクチュ♪
一刀「チュウチュウ♪チュッポン♪はぁあ、実の弟に吸われて喜ぶなんて。変態なのかな?」ペロリッ♪
千冬「ちっ違ぅううう!?///」キュン♪
一刀「俺と束以外にそんな顔見せちゃダメだよ?」チュッ♪
千冬「あっ///んん///あたりまぇ・・・だぁぁぁぁ/////ん~!?///こんな姿。束と一刀以外に何か見せなぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・///////////」コリコリ♪チュ~♪ペロペロ
プシャァ~・・・・・ピチャピチャ
千冬はベッドに腰掛ける俺の胡坐の間に座って脚を腰に絡めて、頭の後ろに両腕を回して俺に正面から抱き着いている
俺が生まれた頃、千冬姉さんは母乳等でない年齢だった
それを知った束姉さんがナノマシンを使って授乳できる体にしたのだ・・・・・ついでに自分も
それ以降、二人はおもちに常に果汁を溜めている状態となったのだが
一定の日にちが経過すると規定値以上の果汁を生産するようになるのだ
その為、俺は乳幼児から今日まで。これからもずっと二日に一回は果汁を絞ったり吸い取ったりするのだ・・・・・・・おっぱいおいしい
毎日三食、腹いっぱいになる程の果汁が生産されてるのだが。飲む度にもすぐさま生産されてしまう
三日以上経つと溜めている以上の果汁を生産し出してしまうのだ
それが原因で二人が高校生になる頃には束姉さんはEに、千冬姉さんもDになっていた。ちなみに中学生になる頃には二人ともまだCだった
今も俺は二日に一回、束姉さんと千冬姉さんの果汁を交互に搾ったり直接吸い出したりしている毎日です
束姉さんは少し口に残る濃厚な濃い味がして。千冬姉さんはシットリしていて後味と喉越しが最高だ
その度に俺達は口に含んだ果汁と二人の果汁を口の中で交ぜ合った果汁を口移しで飲ませ合ったりして愛を確かめ合っている
今の俺はまだ中学二年なので。本当の意味で一つになっていない
まぁ、二人の聖杯の底や取っ手・突起部分をなめたり吸ったり擦ったりして聖酒を浴びたり飲んだり
俺のエクスカリバーを手入れして聖酒を抽出したり、聖酒の入っているタル二つを二人に愛でられたりして溢れる聖酒を飲まれたり浴びせてしまったりはしているんだけどね・・・・・・二人同時の時は二人が気絶するまでヤったっけ
とまぁ少し長く?なったけど三日も放置してしまうと千冬のおもちがこれ以上大きくなってしまう為。おもちから果汁を絞って吸い取っておかないとイケないんだ
・・・・一応吸い取る為の吸引器は在るんだけどね?
二人とも自分でヤったり、吸引器を使うより俺にやって欲しいそうだ
さて。今日の夜もまだまだ長いよ?千冬
・・・つづく?!
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千冬が第二回モンドグロッソ決勝戦の為、ドイツに行く前の話