広宗周辺
武将 恋、月音、星、軍師 詠、凛 援護+治療 月(懐に式紙約10枚ほど)+十字隊500(守護権補
給)兵力12万内十字隊2000
相手 武将 張角、徐晃、徐庶(権軍師) 軍師 ・・・徐進 総合20万・・・
歴史に残るほどの大戦が今始まる・・・
全員正面を見ていた・・・
凛「多いですね」
月音「多いね~」
恋「・・・全部倒すだけ」
星「恋なかなか良い事を言うな!全くその通りだ!」
詠「ちょっと!遊んでる場合!」
星「はぁっ詠はせっかちだな・・・いや、短期とも言うがな」
星は( ̄ー ̄)と言いながら前に出る
詠「ちょっと星!聞こえてるわよ!」
星「なんとも地獄耳ってたつか・・・」
詠「早く行け!」
詠は赤くなりながら怒鳴る
月「へぅ~詠ちゃん~怒りすぎだよ~」
詠「ゆっ月まで・・・」
月音「だよね~w」
詠「・・・後でお尻叩くからね・・・まあ、この戦で功績を上げればチャラにしてあげるわ」( ̄ー ̄)
月音「よっしゃ!掛かってこい!」
詠「言う事だけは聞きなさいよ!」
月音「ラジャっゝ」
月「へぅ~」
恋「・・・zzzz」
そして、星の舌戦が始まる
星「族人どもの阿呆ども!貴様らは罪のない人々から略奪の限りを繰り返し!あまつさえのうのうと生
きるなど!片腹痛いわ!
貴様らみたいな小物じゃ、この北郷軍が将!趙子龍の前では触ることもできまい!命が惜しいくばここ
から立ち去れ!小物が!」
月音「星姉もうっぷん溜まってる?」
月奈は( ̄ー ̄)と笑う
詠「はぁ~」
詠は呆れる
月「へぅ~」
月はいつもどおり
恋「・・・b」
恋は・・・まあいつもどおり
星「でわ、詠、合図を」( ̄ー ̄)
詠「はぁ~・・・北郷軍の兵士を無駄死にするな!死ぬときは相手を道連れにしなさい!生きなさい!・・・
全軍・・・突撃!!!!」
北郷兵『おおおおおおおっ』
詠「星は右翼騎馬隊と十字隊で何とかしなさい!敵が多いわ!きよつけなさい!月奈は左翼!歩兵が多
いわ!裏があるかもしれないから
重槍隊、十字隊で騎弓を率いなさ!死ぬんじゃないわよ!恋は十字隊と自隊を連れて敵陣突破なさい!
星「行って参るぞ」( ̄ー ̄)
月音「詠かあさん行ってきます~」
恋「・・・行く」
戦いが始まる・・・長くて辛い戦いが・・・
詠「月はそのまま治療に専念して!」
月「うん!」
ザシュッ キンッ シュッ キンッ
激しくぶつかり合う、そして初戦一騎打ちが始まる
徐晃「おい!そこのお前!」
星「何かな」( ̄ー ̄)
徐晃「あたいの名は徐晃!いざ!純情に勝負してもらおう!」
星「今は忙しいのだがな・・・はぁ~」
徐晃「お前!あたいを舐めてるのか!」
星「何、舐めてはいないさただチビだから真実をいったまで・・・おっと、これは口がすべった」( ̄ー ̄)
徐晃「###########殺す殺す殺す!!!!」
徐晃は攻撃をするが当たらない、それもそのはず・・・切れているから・・・
星「遅い遅い!その程度では背は伸びんぞ・・・おっと、また口が・・・」( ̄ー ̄)
徐晃「ぜってえ!ころす!!!!!」
そして、よけられ・・・よけられ・・・
徐晃「この!!!」
星「あっほいっと」
徐晃「#死ね晒せ!!!」
星「あっひらり」
徐晃「ちょこまかと動きよって!!!やる気あるのか!!」
星「だから忙しいといっとるだろ」
徐晃「くそっくそっくそっ!!!!」
星「猪武者よの~・・・いや小猪か」( ̄ー ̄)
徐晃「はぁはぁはぁ殺す殺す殺す殺す!!!!」
星「はあ、時間があまりないんだがな・・・一撃でケリをつける・・・こい!」
徐晃「殺す殺す殺す!!!」
スカっ
徐晃「なに!!!」
星「はぁぁぁぁ!」
カキンッ
カランっ
徐晃「くっそ!!!!!」
星「はぁ~・・・敵将徐晃!北郷が将!趙雲が討ち取ったり! 全隊!私に続けー!投降する者には構
うな!一気に殲滅してくぞ!」
趙雲・十字隊『おおおおおおおっ』
詠「右翼は大丈夫そうね左翼がかなり押されてるわね・・・月左翼に十字隊50投入して!」
右翼 勝者 趙雲
次回予告
月音「ごめんね・・・私も守りたいものがあるからさ・・・」
月音「分かってるよ・・・またあおうね・・・今度は友達として・・・」
如何でしたか?まあ、・・・戦場では、何が起きるかわからないしね・・・月音の今後の成長を期待します。^^;
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連貼り~