前回の続編ですw
○「お父さんは私達を捨てた悪い人。恨みなさい、憎みなさい。大きくなったら必ず仕返しをしなさい。絶対に許しては駄目。」と毎日毎晩教え込み、虐待していた。という内容の「この子の七つのお祝いに」という映画の内容についてですが、実に悲惨で恐ろしい内容だと思います。
*なので、こんな風に多分、私の親戚のヒロミおばさんのご主人の名前が中迫(なかさこ)というだけど、ーおじさんの下の名前は読み方がカツミですー西園寺チームともしも仮に今後喜びの会なんて事した場合、「この子は親戚の人間関係を破壊したメンバーの中にいた人、絶対に許せいては駄目。」と最終的に半永久的に言われ続けるのがオチだと思うんですよね。ー同じミヨジじゃないけど名前の音の並びが割と似ていると影響はかなり大きいように思います、つまり、そういう事にマジに関わり続けると将来、おじさんとかおじさん(あるいはその人等に似ている人)の浮気相手が自分と似ているタイプになったりとか有り得そうな気がするからですー
*カツミおじさんとヒロミおばさんの子供にはユカちゃんという女の子がいて、その子がまだ幼い時ー今はもうすっかり大人ですが・・・ーヒロミおばさんがよく「カツミさんが怒るとすぐゲンコツで子供の頭を殴るから困る!」と言っていた事が今でも彷彿と脳裏に蘇るんです。
*あとここだけの話し、未だお母さんの妹さんのヒロミおばさんが健在で母が既にあの世に旅立ったという件に関しての一抹の謎ですね。最初は、断然、父の妹さんの政治家のご主人が怪しいんじゃないかっていう噂の方がすごかったけどよく顔立を見ていると・・・・という問題もちょっとあったり、あるいは妹さんのご主人とよく似ている人と浮気とか接客でのミスが原因で父以外の血がちょっと混じってしまった・・・という事も正直言って考えられなくも無いと思うんです。このように多面相だと色々と疑われるので結構辛いものがありますね。
*さらに最悪、母がヒロミおばさん、つまり自分とすごく仲が良かった妹と同じタイプの人に呪われて早死したとしたらマジ目も当てられないと思います。
○予め、アッセンするずっと前からどのように最後窮地に立たせて陥れるか全ての計画書を作品化していると思います。
○例えば、ボッ○■リで稼いだお金だと被害者が当然いる訳だからそれで儲けてお金持ちになった人等だけがいつも良い思いをしているのを見せつけられ続けるとーその被害に過去に一度でもあった事がある人等の中の誰かがー誰でもすごく妬むし、怒りの感情が湧いてしまうと思います。で、そういう心理によく気づいているから、すごく儲かったら定期的にめぼしいメンバーに融資をして、お金が回りやすくなるようにしているとは思うんです。が、最終的にはやっぱうざいし、好き嫌いもあるから多分それで、嫌だと思うと、作品や呪が得意な人等が動いて、たかってくる人等を、成敗したり、牽制していると思うんですよ。それは、ドンドンそういう欲求が異様にエスカレートしないためだと思います。
○あまりにも人気が一時期あり過ぎてすっかり起こり高ぶった立ち振舞が板についてしまったためにー本心はそんなに悪気が無かったとしてもー元々の体力とか気力の影響もあるけど、その事が原因で、周囲から、呪われた後、体調を崩して、寿命が縮む人も実際にいるかもですよね。うちの親が最終的に、ちょうどそんな感じだったような気がします。自分が本当に心底人格者で素晴らしいから、神様と言われただけ・・・子供の苦労はまったく関係ない!と疑って信じていなかった様子がミエミエだったし、ー特に父親はいつも、いかにもそんな感じだったと思いますーそのような立ち振る舞いを絶対にずっと続けていたと思うから。
○イライジャ・ウッドは、おそらく、どうせ自分の片方の親のタイプは苦手だから話しかけないだろう・・・・と思っているから堂々としていると思いますね。あるいは別に話しかけても気にならない・・・と考えているか、何かの駆け引きで計算上そういう流れになった方が都合が良い事があるのかも・・・と思うし、その今、ハボのコーヒーハウスの公共部屋にいるイライジャ・ウッドに似ている人形が、その他に何か陰謀計画があるのかもしれません。ーそして、まだその真相に自分が気づいていないだけだと思いますー
*同時にロー○○○が、JO○さんである秘密を知っている人の家族の何人かが早死してしまう・・・というのは、つまり、もうその話をこれ以上広めるな!・・・という意味でもあるような気がします。この事もすごく大きな原因だと思うんです。もし親の早死に呪が関与していた場合は。
○でも本当にそうであると思うんだけど、本心の中でその人が、また裏で、ある人と会いたいと考えていた場合は、絶対にアリバイが必要だから、私と縁をまた再開させたがると思うんですよね。また再会の場所もきちんと提供していると思います。
|
Tweet |
|
|
0
|
0
|
追加するフォルダを選択
前回の続編ですw
文章訓練中です。(●´ω`●)w