あるいは──共に戦い、想いを重ねた仲間との絆によって、
新たなる「法(わざ)」を覚える事ができる。
この《法》は一度覚えれば、自らの中に刻まれるだけではない。
絆を深めた相手に対し、その一部を「継承」(仮名)させることが可能となる。
肉体、想いを通わせる事で、技は受け継がれ、魂に刻まれる。
だが、すべての法が誰にでも受け継がれるわけではない。
そこには「相性」がある。
和の法ならば巫女、
ダークエルフの法なら、エルフに。
共通の「性質」の者にこそ、その法は響きやすい。
だがもちろん「例外」はある。
あなたは自由だ。誰と何を組み合わせるのも自由ってなもんだ!
思わぬ組み合わせもバリバリあるだろう。
「想いの力」──それが、この法を大きく左右する。
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